中国人や韓国人の残虐殺人事件の増加。
投稿者: Velvet_Motel_in_a_long_vacation 投稿日時: 2003/01/28 20:48 投稿番号: [45178 / 232612]
これが平和主義の無残な結果だ。
各地で中国人や韓国・朝鮮人を中心とした、
外国人による殺人凶悪事件が多発している。
平和主義を念仏のように唱えている間に、
国家どころか個人まですきだらけになってしまった。
中国人や韓国人による凶悪犯罪の増加は、
日本という国家への侵略を象徴するものである。
「日本という国家は簡単に侵略し、
攻撃し、占拠できますよ」と、
言っているようなものである。
国家は自衛隊が守るものではなく、国民一人一人が守るものである。
シナチャンコロ人やチョウセン人の犯罪を防ぐことができない日本人に、
日本国家という大きな存在は、残念ながら守ることは不可能である。
シナチャンコロ人やチョウセン人の犯罪は、
いみじくも、日本人の防衛力の致命的な欠落を教えてくれているようなものである。
日本の防衛力とは、第一に一人一人の個人の防衛力、
第二は、警察の防衛力、そして、最後は自衛隊の防衛力である。
この三者の防衛力があって、個人も国家もまもることができる。
とくに、個人の防衛力はすべての根幹にあるものである。
これが無能力だから、日本の防衛力はゼロに等しいのである。
もちろん、この責任は、戦後平和主義を唱えてきた政治家、マスコミ、学者にある。
これが真犯人三人衆である。
国民はその犠牲者である。
殺された世田谷の社長は、この三人衆に殺されたようなものである。
クソの役にも立たない平和憲法とやらを早く破棄して国家防衛のためには、
正々堂々たる戦争も辞せざることを明瞭明晰に明記した憲法をつくることである。
戦争を放棄した国家など、生きることを放棄した人間のようなものである。
これを相撲では死に体というのだ。
日本は死に体国家になっているのか。
それとも、ただその日をかろうじて生きているホームレス国家なのか。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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