権利と義務の区別がつかないの?
投稿者: sky_diver_0101 投稿日時: 2003/01/26 17:09 投稿番号: [44699 / 232612]
>主権者意識のなさが投票率の低さに表れている状況では、国民としての責任が果たされているとは言い難い、と言っているんですよ。
20歳以上の日本国民には、日本の国政選挙で投票する権利があります。
そして投票を通じて、20才以上の日本人は、日本の政治に参加する
権利が有ります。
これを「参政権」と言います。(中学校で習ったでしょ!)
ここで重要なのは、参政権はあくまでも「権利」だと言うことです。
これに対して、国民が果たさなければならないことがあります。
これを「義務」といいます。
貴方の言う「国民としての責任」とは、「義務」のことなのです。
ちなみに、義務の代表的なものに納税があります。
また、韓国や北朝鮮では、この他に兵役の義務があります。
しかし、在日は、韓国・北朝鮮国籍で有りながら、兵役の義務がありません。
どうも貴方は、権利と義務の区別がついていないように思います。
もう一度、中学生時代に立ち返って勉強しなおすことをお勧めします。
>そんな状況において、血統だけの日本人を振りかざすべきではないんだとね。
私は、日本人の条件として、日本国籍の有無を挙げました。
「血統だけ」を条件に挙げたことは有りません。
他の方が、貴方のことを帰化した在日2世だと書いていますが、
もし本当だとしたら、貴方は立派な日本人です。
(帰化して日本国籍をもっているのですから)
もちろん、在日とは全く無関係であっても、今現在日本国籍を
お持ちなら、貴方は立派な日本人です。
これは メッセージ 44672 (uso888 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/44699.html