いえいえ、どうもです。
投稿者: japan_koumei 投稿日時: 2003/01/26 09:48 投稿番号: [44643 / 232612]
既にイラク国内には特殊部隊が100人とあとCIAが60人程度が進入して
フセインを探し出す作業が遂行しています。
またアメリカが空爆を容易にできるため通常の爆撃で行う場合に並走して
ステルス戦闘機が同行することで敵機を撃墜できるということも可能です。
軽々とイラク防空網を突破できる最新鋭の戦闘機を有するのも強みです。
日本には、戦闘機も古びたのしかなくステルスのような高価機種はまだありません。
まあ永遠に技術供与はないでしょう。
それはアメリカが最強であるためです。
しかしアフガンでもわかるように、いくら制空権を制しても結局は制圧するためには陸軍の投入がいるわけであり、そうなったとき
アメリカが果たして単独でという際に日本にどこまでも軍事協力が求められるかは考えるべきです。
遠くイラクの場合はまだしもお隣近海をはさんだ北朝鮮において大部分の負担がかかるのは必死だと認識するべきです。
これは メッセージ 44640 (sky_diver_0101 さん)への返信です.
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