週刊文春・・・面白い記事
投稿者: nishibox 投稿日時: 2003/01/25 20:27 投稿番号: [44492 / 232612]
途中から
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毎日新聞の社説にはこう書いてあった。北朝鮮のNPT脱退宣言を巡って極東情勢緊張の時でもあり、中国と韓国は大切な盟邦ではないか。なぜ中韓の神経を逆なでするようなことをするのか。だいたい首相の公式参拝は、宗教団体が国から特権を受けるのを禁じる憲法に違反する云々。
しっかり目を見開いて、国際情勢を見てもらいたい。中国や韓国は、世界平和のために金正日を口説いてくれる国か?どちらかといえば、両国はむしろ、北朝鮮の味方じゃないか。
ありもしない中国の(北朝鮮への)影響力に、なぜいつまでも夢を繋ぐのか。まだ核の問題が起こる前のことだが、拉致被害者が一日でも早く帰れるよう、日本は中国に「影響力を行使」してくれと頼んだ。彼らは行使してくれたか?中国の公安は脱北した難民たちを捕らえて北朝鮮に送り返している。そんな頼りがいのない国に、まだすがるのか?
靖国参拝が憲法違反?一年中行われている創価学会・公明党の国政への口出しを放置しておいて、何を今更。
「朝日」は一時は新聞界の星だった。あのころは追随しても安心だったろう。だが「朝日」は明らかに行き詰まり、国民から見放されつつある。うっかり「朝日」に付き従い、同じような社説を書いていては、「毎日」にも明日がないよ。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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