曽我さん保育園も視野に?
投稿者: nishibox 投稿日時: 2003/01/22 21:28 投稿番号: [43737 / 232612]
曽我さん、子供たちに「元気」もらう
地村さんは「初釜」を楽しむ
北朝鮮による拉致被害者で、新潟県真野町(佐渡島)の曽我ひとみさん(43)は22日午前、町立保育園を見学した。曽我さんは就職準備や社会参加の参考にするため、20日から公共施設などの見学を始めている。
曽我さんはお遊戯室で、外国語指導助手による英語指導の時間に参加。5歳児と一緒にあいさつやアルファベットの読み方を練習し、笑顔を見せながら歌やゲームに加わった。
曽我さんは「子供たちと一緒にいると、時間が過ぎるのを忘れてしまう。子供たちも元気そうで、楽しい時間でした」と話し、就職については「少しずつ考えているところです」と述べた。
初釜に招かれお茶を味わう地村さん夫妻(代表撮影)
一方、福井県小浜市の地村保志さん(47)、富貴恵さん(47)夫妻は22日、同市で開かれた初釜に招かれた。
同市内で菓子店を営む井上耕一さん(54)が、拉致被害者救出を支えた人の労をねぎらうために主催。夫妻や、地元の「救う会」メンバーらが招かれた。
茶室から出てきた地村さんは「短い間だったけれど楽しく過ごせた。親切に教えていただき、これからは上手にできると思います」と話していた。(ZAKZAK)
でも子供の扱いはむずかしいゾ〜〜
あんなのが束になって攻めてくるんだから。
この仕事はまさに神業です。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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