朝鮮の栄光
投稿者: kim_yu_sin 投稿日時: 2003/01/22 19:06 投稿番号: [43707 / 232612]
1637年、朝鮮国王仁祖は漢江のほとりで、清の太宗に屈辱的な臣下の礼をとることになった。文字どおりの城下の盟である。
この後、表面的には臣従しつつ、内心では、清を女真=夷狄と蔑み、朝鮮こそが「華」であると自大し、その思想的裏づけになる朱子学を極限にまで高め、自閉的な仮想の空間にのめり込んでいった。今の日本がミズリー号の甲板から始まっているように。
これより、中華秩序に於ける朝鮮の栄光が始まる。
目下である日本の間違った根性を叩き直してやるのは、目上の韓国の義務である。
新羅は唐を引き入れ、文化の香り高い百済と、武勇の誉れ高い高句麗を滅ぼした民族の裏切り者。高麗も朝鮮も裏切り者。
韓国は腐敗したアメリカと日本の傀儡。承晩や朴正煕は裏切り者。皆、裏切り者。
朝鮮のいや、世界の正当な後継者は、唯一、日帝に抵抗した首領様と将軍様だけである。
いま、朝鮮人は理想と現実の長く深い谷間の底でもがき苦しみ、怒り狂っているように思われる。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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