この拭い難い、対朝鮮人感情。
投稿者: nigakudo72 投稿日時: 2003/01/20 20:07 投稿番号: [43248 / 232612]
韓国・朝鮮と日本人
続発した不法行為
総人口わずか1%以下の在日朝鮮人の公務執行妨害は21%(1949年)
騒擾のごときは83%(1948年)、
そして密造酒は全密造酒の30%近く(1953,54年)、
ことに覚醒剤の販売量では全量の60〜70%を占めるという有様であった。(1953,54年)
公安調査庁坪井豊吉氏は、終戦後間もない頃の在日朝鮮人の犯罪状況について『法務研究』に次のように書いてある。本期における大きな傾向としては、個人的感情にもとづく報復的詐欺、脅迫、暴行などの一般犯罪のほか、いわゆる親日派民族反逆者への監禁、暴行、あるいは・・・・・帰国問題に起因する不穏行動、各地の保安隊、警備隊(朝連の自衛組織)などの警察類似行為、主食の集団要求や買出し、彼ら同士の派閥抗争などがみられた・・・・・
またそれらの中の主な事件は、各地における集団強窃盗、官公署への横暴な態度と不当な要求、建築物の不法占拠、汽車、電車、バスなどの不法乗車、生産管理、人民裁判などであった・・・・・。彼らの不法行為は、敗戦による日本側当局の無気力と消極的な処置に乗じてやたらと増長され、戦後の混乱をいっそう助長するところとなった・・・・・
敗戦の混乱におびえるに日本の一般社会人心は極度に不安な環境におちいり、一時は全く無警察状態が各方面に現出された。
彼らの不法行為が、一般日本人はもちろん、在留外国人の間にまでも、彼らの性格が事大主義で、遵法精神が薄く、感情的で、極端な凶暴性をもっているとの深い印象を植え付けたことだけは、まぎれもない事実のようである。
『韓国・朝鮮と日本人』若槻泰雄
原書房
1989
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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