これが工作員の実態だ 1
投稿者: mrxx127 投稿日時: 2003/01/18 00:15 投稿番号: [42125 / 232612]
北朝鮮工作員の世界
(
http://www.dongailbo.co.kr/docs/magazine/weekly_donga/news213/index.htmlより)
北朝鮮スパイは包茎手術しない…なぜ?
スパイ事件が起こる都度、聞く名前が「合同真相調査」だ。合同真相調査は国家情報院-機武司-情報司-警察庁の対共要員たちで構成されるのだが、彼らが初期鑑識をどのようにやり遂げるかによって、スパイ事件の解決速度が変わる。
98年7月12日、江原道東海市の近海で、ビニールに包んだ拳銃を携帯した潜水服姿の男性の屍体と、この男性が乗って来たものと推定される推進機(別名スクーター)が発見された。スパイの匂いがぷんぷんする事件であるだけに即刻、合同真相調査が出動した。
変造住民登録証を所持しているスパイはいても、「スパイ身分証」を持っているスパイなど一人もいない。しかしスパイの身体には「私こそがまさにスパイです」と言わんばかりの特別な「標識」がある。スパイと推定される壮年男性の身体に「皮」を処理した痕跡がないならば、彼は十中八九スパイだ。この屍体はやはり包茎状態であった。しかも拳銃と無線機を所持しているため、間違いなくスパイと判断し、合同真相調査は直ちに残党索出作戦への突入を決定した。
スパイ事件は1年に5〜6件発覚する。だからスパイ関連記事など読まなくてもよくわかっていると考える韓国人が多くなった。しかしそういう人に「スパイはなぜ包茎手術をしないのか」と質問すれば、百人中九十九人は答えられまい。よく知られているようでも、正しく知られていないのが北朝鮮スパイの世界だ。「包茎手術」を始発として、北朝鮮スパイ世界に対する探険を試みる。
スパイとして侵入した亡命者たちは包茎問題に対していとも簡単に答える。「北朝鮮では、朝鮮時代のような包茎手術文化を持たない。スパイをはじめとする北朝鮮男性たちは包茎手術自体を知らないのだ」。このように北朝鮮スパイ事件には、包茎手術が普遍化した韓国と、包茎手術そのものを知らない北朝鮮間の「文化衝突」現象が隠れているのである。
これは メッセージ 42119 (inosikatyou114 さん)への返信です.
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