嘘方針決定朝日の逃げきりを許すな!
投稿者: nigakudo72 投稿日時: 2003/01/16 12:45 投稿番号: [41614 / 232612]
「勝谷誠彦の××な日々」より、抜粋。
テ−プなかったの嘘方針決定朝日の逃げきりを許すな。
今日発売の『週刊文春』のトップ「週刊朝日地村夫妻騙し討ち独占雑談」の見出しには編集部の万感の思いがこもっている。かつて花田編集長時代のこと。樺太で火傷をしたコンスタンチン君という少年が札幌の病院に入院する事件があった。その母親が来日した時に文春のK記者が見事に彼女を捕まえて記事にしたのを『週刊朝日』は「立ち話記事」だと揶揄した。花田編集長に対してことごとく喧嘩を売る当時のあちらの川村二郎編集長だったがこの記事はひどく「君辱められたら臣死すと言う。川村のタマとってこいと言って下さい」と私たちが花田さんに迫ったことを覚えている。そのK君が今はデスクである。電話をするとはたして苦笑。このタイトルには十数年ぶりの皮肉がこもっているのであろう。その朝日。「上田って誰だ」。事態が深刻化したころ『週刊朝日』編集部に幹部が怒鳴り込んできた。そして社員ではないと知ると喚いたという。「なんだフリ−か」。昨日会った方々の何人かは上田耕司氏を知っていた。決して非常識な記者ではないという。「あわよくば」と言うのはフリ−としての本能だろう。それを統制するために高給を食む社員の編集幹部はいるのである。今回のことはあのサンゴ事件よりはるかに悪質と知れ。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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