1000万円×2500人=250億円
安いよぉ〜、安いよぉ〜、さぁ、さぁ、いらっしゃい!
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Euro/1880/1/10(金)より
日本人妻問題で
「なぜ外務省は対応しないのか」という批判に対し、ゲストの平沢勝栄が
「日本人妻の脱北を手引きし、かくまっているブローカーがいて、お金を要求している」と暴露。
スタジオ大混乱、2ちゃんは祭りに。(スパモニ)*・ ;)ドキドキ
日本人妻が、北から逃げていま、中国国内に潜伏中。なぜ、すぐに日本に帰国できないか?
手引き者が高額な金額を日本政府に要求しているそうです。
韓国人の場合、韓国政府が350万円を脱北者に渡すそうですが、それらは全額、
手引きしたブローカーの手数料として、脱北者の手元には残らないそうです。
この日本人妻の場合、いま無一文状態なので、ブローカーが日本政府に「それ相当の額」、
つまり350万円以上の額、質問者は「1000万円ですか?」と聞いたことに対して、
返事はありませんでしたが、それに近い額を要求しているそうです。
これを一度やると、これからにげてくるであろう2500人とも言われている日本人妻、
全員に支払わなければいけない。
それゆえ、外務省は二の足を踏んでいる。そしてこの日本人妻は今度は中国人ブローカーの人質のようにかくまわれて、日本に帰国できるすべがないそうです。(((( =Ё)))ガクガクブルブル
日本の外務省や大使館職員が脱北日本人妻に「会わない」のではなく「会えない」。
彼女らにはブローカー経由で会うことしかできず、ブローカー経由で会うということは
そのブローカーに金銭を支払わなくてはならないということ。((((((((;=Ё))))))ガクガクガクブルブルブル
<平沢発言に対する反応>
大谷昭宏「今はそれでも脱北者を助ける方が先ではないか」と人権ビジネス業者を擁護。
鳥越俊太郎「日本人妻が帰国できるように、ボクたちが寄付金を集めよう!」と発狂。
<大変わかりやすい会話の流れ>
渡辺
「どうして日本政府はすぐにこの日本人妻を受け入れないのか?」
平沢
「あれはビジネス屋が日本政府を恐喝しているだけです」
渡辺
「(しばし絶句)それは本当ですか?」
平沢
「本当です。テレ朝が騒がなければ内密に処理も出来たんですけどね・・・」
大谷
「でも生命が危ないんだから日本政府はケチケチせずに払うべきではないですか?」
平沢、白い目で大谷を見る。さすがに誰も賛同せず。大谷静かになる。
渡辺
「さすがに何人も何十人も日本人妻の身代金を要求されては政府も困りますよね」
平沢
「そうですね。領事館に直接来てくれればよかったんですが」
鳥越FAX
「政府に要求するばかりでなく国民がNGOのようにして支援しよう」(と一応言っとく)