中国というのはね
投稿者: abba_sound_abba 投稿日時: 2003/01/14 23:59 投稿番号: [41123 / 232612]
中国というのは、昔から、論戦で負けたものは、死刑という風土です。
なんでも、がんがん、言ってくるのが普通なのです。
中国人同士が話してるは、日本人的に言うと、喧嘩しているようにしか見えません。
現代中国人は、そして、即物的であり、力への信奉を強めつつあります。
日本人的な、遠慮の美学は、まったく、きれいさっぱり、ぜんぜん、一ミリも、
ありません。
ありません。
ありません。
中国人と初めて交渉した日本人は、絶対敵は、嫌ってると思うでしょう。
中国人は、がんがん、本音を言って、ぶつかりあって、ぎりぎりまで行って、ようやく、交渉の入り口に至ったと思うのです。
その時には、日本人は、ほうほうの体というか、へきえきしてて、
「いや、こんな信頼関係が成立してない状況で、いっしょにできることは何もありません。」とさじを投げるのです。
力を信奉するのが、現代中国人です。昔もそうだけどね。
これは メッセージ 41114 (masa4618 さん)への返信です.
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