対話で事態打開…米国務次官補
投稿者: a189985671 投稿日時: 2003/01/13 16:27 投稿番号: [40476 / 232612]
【読売ソウル支局】核拡散防止条約(NPT)脱退を宣言した北朝鮮をめぐり、訪韓中のジェームズ・ケリー米国務次官補(東アジア・太平洋担当)は13日、当地で韓国の盧武鉉次期大統領と会談した。
AFP通信などによると、会談後の記者会見で、ケリー次官補は「我々は北朝鮮との話し合いをいとわない」と述べ、北朝鮮との対話による事態打開を今後も求めていく方針を明らかにした。
また、AP通信によると、ケリー次官補は「核兵器問題を解決すれば、米国や民間投資家、他の国々が、エネルギー分野で北朝鮮を支援する機会があろう」と語り、北朝鮮が核開発を停止すれば同国のエネルギー支援も検討するとの考えを表明した。
[読売:ONLINE]
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これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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