ちょっとは考えましたね。
投稿者: japan_koumei 投稿日時: 2003/01/12 21:24 投稿番号: [40045 / 232612]
人権も生命も甲乙が人種間であるのかと思いますが・・・如何に。
人権が生命を上回ることなどない。しかし、他国の人権が本国の生命と直結するという証拠がまるで不足した
状況で決定的な超越などが起きない限りそれは議論の対象にならない。
また韓国籍などの外国籍を排除する向きは安寧につながると誰が保証するんですか。
人権は誰であれ、日本国内に正当に居住する以上保証すべきだし(今でも完全ではないが・・・)
生命も保証してこそ一流国です。何らかの理由が明確でない以上人種特定の排斥は昔のユダヤ人排斥と意味が変わりません。
法治国家であり、法があるならそれで制御すべきであり、それはあまねく平等であるべきでしょう。
法も無い無法国家なら、人種特定の人権剥離が起きてもしょうがない。
しかし、法がある限り法というものが人種間で相違するという方が問題になる。
日本人であれ、盗人は盗人なのです。だから、特定人種における法があるなら優先順位があると思うがそうは思わない。
一つ聞こう、何故韓国籍を排除したがる・・・どこに彼らの悪さがあるか理由があれば排除するだけで全体に及ぶ必要など無い。
これは メッセージ 40042 (kowaijinsyu さん)への返信です.
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