拉致の5人が25年ぶり古里で正月
投稿者: a189985671 投稿日時: 2003/01/02 22:17 投稿番号: [37399 / 232612]
昨年10月に帰国した拉致被害者5人は、25年ぶりに古里で正月を迎え、北朝鮮に残る家族との再会を祈った。
新潟県柏崎市の蓮池薫さん(45)、祐木子さん夫婦は1日、自宅近くの白山神社を参拝した。薫さんは「子供たちの早期帰国などをお願いしました」と話し、和服姿の祐木子さんは「子供たちが帰ってくるまで守ってもらいたい、と祈りました」と語った。
同県真野町(佐渡島)の曽我ひとみさん(43)も同日、近くの神社に初詣で。曽我さんの願い事は「主人と2人の子供、行方の分からないお母さんと幸せに暮らせるように」だったという。
一方、福井県小浜市の地村保志さん(47)、富貴恵さん夫婦は1日、市内の富貴恵さんの実家を訪れた。保志さんは「子供たちとの再会を早く実現させたい。自立できるよう生活の基盤を築きたい」と新年の決意を語った。
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これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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