私の論旨をもう一度掲載
投稿者: uso888 投稿日時: 2003/01/02 19:58 投稿番号: [37365 / 232612]
1.ピョンヤン宣言から一歩も外れていない。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/kaidan/s_koi/n_korea_02/sengen.html2.間違っているのは金正日政権の瀬戸際恫喝外交であって、北朝鮮という国家・国民全体でもなければ、朝鮮民族全体でもない。
3.ピョンヤン宣言を実現するには日米韓中ロの連携が不可欠だが、そのうち最も重要な韓国に対して民族対立感情を煽ってはならない。
4.拉致は犯罪行為なんだから在北の家族を含めた拉致被害者の原状回復を日朝両政府とも急ぐべきである。そのためには外務省高官を随行して拉致被害者本人や家族の会が北朝鮮を訪問してでも在北の家族を取り戻すべきである。
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客観情勢は非常に厳しくなっているが、放り出すのはいつでも出来る。
諦めるのはまだ早い。
いくら一度も公約を守ったことのない総理大臣といえども、
小泉純一郎の政策転換宣言なき政策転換は、もう許さない。
これは メッセージ 37362 (uso888 さん)への返信です.
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