金正日は、スケベおやじ(喜び組)
投稿者: opsyj 投稿日時: 2003/01/02 13:12 投稿番号: [37315 / 232612]
下記記事は「喜び組」について
週刊ポストより抜粋
「喜び組」は、金総書記に「喜びを与え」「休息を確保する」ために組織された、18歳から25歳までの美女集団だ。護衛総局少尉の肩書を持つ、金総書記直属の“隊員”でもある。
1970年代半ば、万寿台芸術団のダンサーなどを集め、金正日書記(当時)を接待させたのが始まりといわれている。北朝鮮の内情に詳しいジャーナリストの前出・惠谷氏によれば、「喜び組」には歌や踊りで酒宴を盛り上げる「歌踊組」、金総書記や幹部たちのマッサージを担当する「幸福組」、ベッドのお供をして性的サービスをする「満足組」の3つに分けられ、それぞれ特別な教育を受けて各組に配属されるという。
「喜び組」に選ばれる条件は「容姿端麗」な「生娘」であることとされる。朝鮮労働党組織指導部の人事を担当する第5課の指導員が、各地で美人学生を物色し、金総書記の指示を受けて“選抜”する。
その「喜び組」を集めて、金総書記をはじめとする特権階級らが行なう「秘密パーティ」がある。その内容たるや、まさに驚愕といっていい。
元「喜び組」のダンサーで、95年に韓国に亡命した申英姫さんが著書『私は金正日の「踊り子」だった』(金燦訳/徳間文庫)の中で「喜び組」の実態についてこう報告している。
≪曲芸組(喜び組の一つ)はブラジャーもつけない胸をやっと覆うくらいの短い黒の背広に英国風の帽子をかぶり、パンティをはかずに黒の網タイツをじかにはいた。……次の順番では、彼女たちはほとんど全裸だった。薄く光る紐で乳首だけを覆い、下半身は光る布で重要な部分をかろうじて隠しただけの恰好で公演した。……(金正日は)その席で『全員を入党させるように』と命令した≫
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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