K1:申告漏れ1.6億円シナ漁業補償が1.5億円
投稿者: cfx789 投稿日時: 2002/12/28 22:30 投稿番号: [35902 / 232612]
K1の申告もれが一億六千万円、
シナ漁業補償が一億五千万円。
日本人に勇気と夢をあたえるK1石井館長の「所得漏れ」が一億六千万円。
「納税漏れ」が六千万円。
ヤクザのようなシナチャンコロへの漁業補償に一億五千万円の血税を払う。
いったい、どちらが国益に反することなのだ。
東京国税庁よ、東京地検特捜部よ、もっと巨悪で、
桁外れの国益に反するほんとうの悪者を、なぜ、告発しないのだ。
たとえば、犯罪者集団の朝鮮総連だ。
あるいは日韓を股にかけるロッテ財閥だ。
この財閥企業は日本国民から稼いだ金を反日国家、
韓国に長年投資してきた売国的企業グループではないのか。
この企業は稼いだ金を日本国民のために投資したことがあるのか。
日本の教育や科学技術の振興に寄付でもしたのか。
韓国に巨額の投資する前に、なぜ、日本に投資しないのだ。
いったい石井館長は悪者なのか。
国益に反する売国奴なのか。
残虐な犯罪者なのか。
人道に反するような罪を犯した人間なのか。
若者に夢と希望と勇気をあたえている人間ではないのか。
ヤクザのようなシナチャンコロに一億五千万円の血税を、
支払った外務省こそ日本人の敵、売国奴ではないのか。
真の犯罪者ではないのか。
なぜ、日本国内だけにしか通用しない論理、重箱のすみをつつく論理で、
一人のジャバンドリームを実現しようとした実業家をつぶすのだ。
たった一億六千万円の日本の法体系のもとでの行為を犯罪として断罪し、
格闘技というビジネスに夢をたくそうした男をつぶすのだ。
日本の多くのフアンの夢と希望と勇気に水をかけるようなことをするのだ。
いったい、そんなことをして誰が喜ぶというのだ。
この閉塞状況の日本に夢と希望をあたえたK1をつぶして誰が得をするというのだ。
ああ、なんという近視眼、単細胞、ものごとの本質が見えないお役人どもよ。
戦略的な発想のかけらもない。
重箱のスミをつつき、人の揚げ足ばかりをとる、
こんな日本では、二十一世紀に未来はない。
石井館長はもしアメリカならばアメリカンドリームの体現者として英雄だろう。
日本の法律では犯罪でも、アメリカをはじめとしてグローバルな世界ならば、
問題にもならないことだ。
国税庁よ、特捜部よ、もっともグローバルにものごとをみろ。
石井館長の行為が、ヒットラーの残虐行為という古今東西をつらぬく、
言い訳のしようがない普遍的な犯罪なのかどうかという視点を、
決して忘れるなということだ。
「井の中のかわず」の発想に陥っていることが日本停滞の根本原因だ。
結局、日本人同士が枝葉末節なことで揚げ足の取り合いをしているのが、
閉塞状況下の最大の問題なのである。
第一、日本のこんな税金システムのもとでは、
日本にはビジネスは育たず、企業は海外に逃げ出し、
ベンチャーは生まれないだろう。
国税庁よ、特捜部よ、もっと目を見開け。
閉塞状況の今、やるべきことは重箱のスミをつつくことではないだろう。
グローバルに見よ、世界の税体系の中での日本の異常さをしっかりと見て、
その革新に邁進することが必要ではないのか。
シナ漁業補償が一億五千万円。
日本人に勇気と夢をあたえるK1石井館長の「所得漏れ」が一億六千万円。
「納税漏れ」が六千万円。
ヤクザのようなシナチャンコロへの漁業補償に一億五千万円の血税を払う。
いったい、どちらが国益に反することなのだ。
東京国税庁よ、東京地検特捜部よ、もっと巨悪で、
桁外れの国益に反するほんとうの悪者を、なぜ、告発しないのだ。
たとえば、犯罪者集団の朝鮮総連だ。
あるいは日韓を股にかけるロッテ財閥だ。
この財閥企業は日本国民から稼いだ金を反日国家、
韓国に長年投資してきた売国的企業グループではないのか。
この企業は稼いだ金を日本国民のために投資したことがあるのか。
日本の教育や科学技術の振興に寄付でもしたのか。
韓国に巨額の投資する前に、なぜ、日本に投資しないのだ。
いったい石井館長は悪者なのか。
国益に反する売国奴なのか。
残虐な犯罪者なのか。
人道に反するような罪を犯した人間なのか。
若者に夢と希望と勇気をあたえている人間ではないのか。
ヤクザのようなシナチャンコロに一億五千万円の血税を、
支払った外務省こそ日本人の敵、売国奴ではないのか。
真の犯罪者ではないのか。
なぜ、日本国内だけにしか通用しない論理、重箱のすみをつつく論理で、
一人のジャバンドリームを実現しようとした実業家をつぶすのだ。
たった一億六千万円の日本の法体系のもとでの行為を犯罪として断罪し、
格闘技というビジネスに夢をたくそうした男をつぶすのだ。
日本の多くのフアンの夢と希望と勇気に水をかけるようなことをするのだ。
いったい、そんなことをして誰が喜ぶというのだ。
この閉塞状況の日本に夢と希望をあたえたK1をつぶして誰が得をするというのだ。
ああ、なんという近視眼、単細胞、ものごとの本質が見えないお役人どもよ。
戦略的な発想のかけらもない。
重箱のスミをつつき、人の揚げ足ばかりをとる、
こんな日本では、二十一世紀に未来はない。
石井館長はもしアメリカならばアメリカンドリームの体現者として英雄だろう。
日本の法律では犯罪でも、アメリカをはじめとしてグローバルな世界ならば、
問題にもならないことだ。
国税庁よ、特捜部よ、もっともグローバルにものごとをみろ。
石井館長の行為が、ヒットラーの残虐行為という古今東西をつらぬく、
言い訳のしようがない普遍的な犯罪なのかどうかという視点を、
決して忘れるなということだ。
「井の中のかわず」の発想に陥っていることが日本停滞の根本原因だ。
結局、日本人同士が枝葉末節なことで揚げ足の取り合いをしているのが、
閉塞状況下の最大の問題なのである。
第一、日本のこんな税金システムのもとでは、
日本にはビジネスは育たず、企業は海外に逃げ出し、
ベンチャーは生まれないだろう。
国税庁よ、特捜部よ、もっと目を見開け。
閉塞状況の今、やるべきことは重箱のスミをつつくことではないだろう。
グローバルに見よ、世界の税体系の中での日本の異常さをしっかりと見て、
その革新に邁進することが必要ではないのか。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.