米帝の傲慢ぶりは,痛恨の極みだろう
投稿者: kuzira11 投稿日時: 2002/12/27 22:01 投稿番号: [35592 / 232612]
おい
サボテン
可笑しなトピを立ち上げたらサボテンの棘をピンセットで引っこ抜くぞ。本当だぞ。ェへ
へ
へ
米帝の傲慢ぶりは,痛恨の極みだろう。米帝はイラク国内に大量破壊兵器が存在しないのが悪いだ。
イラクの顔を泥靴で踏ん付けて此れ見よがしに威嚇する有様だ。
此れが正義だとほざくなら神も仏も無いだろう。
日本政府の軽薄な態度にうんざりする程に怒りを感じる。イラクの石油が狂わしたのか。北朝鮮の恐怖が狂わしたのか。何れにしても心が虚しいまでに荒みきってしまったのだろう。
私の頭でも善悪の判断位はつく,去年からイラクとアメリカを注意深く見詰めて来たのだから。
ここに私は断固宣言する今イラクに必要なのは米帝が吹っ掛けている戦争でない事,もし
貴方方に人間としての心が存在するなら。眼,耳,口,と心を開くなら,イラクの現状を具に垣間見ることが出来るだろ事を明言する。
フランス中部で休暇中のラファラン首相は二十六日、地元紙との会見で「フランスにとって(対イラク)戦争は避けられる」と語るとともに「国際社会を結集させる資格があるのは唯一、国連安全保障理事会だけ」と述べ、米国の対イラク戦争に向けた動きをけん制した。
首相は「戦争はわれわれがすべての試みを行った後に残るもの。戦争回避のためにあらゆることを試したい」と強調。「フランスの立場は明りょうだ。イラクが大量破壊兵器を保持しているかどうかを確認し、もし保持していた場合、その兵器を破壊するのに必要な措置を取る」と述べた。
首相は先に、イラクとの戦争は「究極の最後の最後のものだ」と述べていた。
イラク軍、米英空爆で3人死亡16人負傷と声明
此れが小泉の唱える正義と言えるのか。
2002 年 12月 27日
【カイロ26日=大内佐紀】バグダッドからの報道によると、イラク軍報道官は26日、米英両軍機が同日午前、イラク南部のモスクを含む民間施設を空爆し、3人が死亡、16人が負傷したとする声明を発表した。
これは メッセージ 35480 (xx12343 さん)への返信です.
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