小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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日本よ、直ちに核武装宣言をせよ。

投稿者: cfx789 投稿日時: 2002/12/25 22:20 投稿番号: [34947 / 232612]
鎌倉武士いらいの武の遺伝子を思い出せ。

金正日を屈伏させるのは韓国の「太陽政策」ではない。
まして道化と媚態のかぎりを演じてきた日本の「タイコ持ち外交」ではない。
北朝鮮には軍事力を背景にした断固たる「力の外交」がもっとも有効なのである。
日本よ、50年の平和ボケから覚醒せよ。
日本人が歴史的にもっている剽悍なる武の遺伝子を思い出せ。

北朝鮮の核の脅しには日本の核武装で抑止するほかはない。
歴史が教えることは、「軍事力に頼る国家は軍事力に弱い」という原理である。
まして、朝鮮半島の局地戦では強大な軍事力ではあるが、
拡大した戦域では弱体である北朝鮮に対しては、
日本の核武装による抑止力は北朝鮮を封じ込めるもっとも有効な手段になる。
金正日のような手合いには軍事力を背景にした断固たる姿勢が一番効果がある。

金正日のように核で脅す単細胞人間には、逆に、核で脅せばいい。
力にはそれをはるかに上回る強力なる力で対抗すればいい。
たちまち白旗を掲げるだろう。
日本が本気になれば北朝鮮なんぞ鎧袖一触である。
金正日は、アホウな男だから、日本の歴史的な軍事的潜在能力に無知である。
親父の金日成はいやというほど知っていた。

日本には無敵皇軍といわれた大日本帝国陸海軍の歴史と伝統がある。
日本民族は歴史的に戦争に強い。
朝鮮民族のような軟弱なる民族ではない。
ドイツが欧州で恐れられるのは歴史的に戦争に強い民族だからである。
アジアで戦争に強いのは日本民族である。
朝鮮人もシナ人も弱い。
民族には、武の遺伝子、武の伝統というものがぬき難く存在する。

朝鮮戦争において、北朝鮮を助けた中共の人民解放軍にアメリカ軍は苦戦した。
韓国軍は逃げるだけだった。
朝鮮戦争の5年前までの大陸において、
日本陸軍は人民解放軍なんぞ鎧袖一触だった。
大陸では日本陸軍は無敵であり、無敗だった。
「無敗の戦場」と呼ばれた。
日本陸軍がゆくところ、シナ人の軍隊は逃げ回るだけだった。
それほどかつての帝国陸軍はほんとうに強かった。

だからこそ、蒋介石は、日本陸軍の根本博中将を、
ひそかに三顧の礼をつくして日本より迎えて、
軍事顧問として国民党軍の建て直しにあたった。
根本中将は、毛沢東の中共軍を撃退し「いくさの神様」といわれた。

日本は補給を絶たれた孤島の戦闘では米軍に負けた。
しかし補給が可能な大陸で戦っていたら日本陸軍は、
アメリカ軍なんぞ鎧袖一触だった。
それはあらゆる戦史の資料とデータから実証できる。

日本よ、50年の平和ボケから目覚める時がきた。
蒙古の元寇を撃退した鎌倉武士いらいの武の伝統を思い出せ。
遺伝子に組み込まれた剽悍なる日本人の血を思い出せ。
イギリス艦隊を撃破した薩摩武士、7カ国連合艦隊と戦った長州奇兵隊。
ロシア陸軍を撃破した帝国陸軍、バルチック艦隊を撃滅した帝国海軍、
かくかくたる武の伝統を有する日本民族の遺伝子を覚醒させよ。

日本人は、北朝鮮やシナ人に脅かされて腰を抜かすような軟弱なる民族ではない。
このことの自覚から愛国心と国土防衛は始まる。

日本には武士道の伝統があることを金正日に教えてやれ。
核武装なんぞ、明日にもできることを金正日のアホウに教えてやれ。
ついでに、江沢民のバカにも教えてやることだ。

「鎌倉武士いらいの日本人の武の遺伝子を
なめたらいかんぜよ、金正日よ、江沢民よ」。
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