回答です。
投稿者: japan_koumei 投稿日時: 2002/12/23 19:35 投稿番号: [34407 / 232612]
>日本単独で、それを促す手段があるか?
誰かさんが言っていたが、これこそ傀儡みない国連に指示して欲しいことだ。
もちろん戦後処理も含めた案件として捉えて欲しい。
日本だけで実践できることならそうしたい。人質救出は日本の役目かもしれない。
アジアンリーダーとしての役割を自認するいいチャンスと見る。
しかし、政権交代論は違い。国際社会の役目となる。所謂、使い分けがあるべきだ。
>全く違う手段で、より望ましい方法があるか?
双方合意により東西ドイツのような自然崩壊合併がもっとも平和的な解決だろう。
>「自決権」はおろか、発言の自由、行動の自由すら全く奪われている。
>「反体制」をうたうにも、摘発されれば連座制とやらで、十数親等まで罪となされ
> 政治収容所送り(生還不可能)となるという。
どんなときであろうと不可能と諦めていては自決などありえない。戦える人がいないと
どうしようもない。維新志士のような血気ある人が朝鮮にまったくいないとは思えない。
彼ら自身の問題としてどこまで許せるか、そしてその呪縛を放つかは彼らの自決による。
これは日本でも昔はあったことで、それでも志士たちはいざ戦った訳である。
>前代未聞の「同一民族による同一民族の抑圧、人権蹂躙」については、
>現代社会において(18世紀のヨーロッパならともかく)どのようにして
>解決されるべきであるか?
自由と開放が叫ばれたとき、人の力は偉大になる。そのときこそ戦線が開くだろう。
そのためにも彼らに正しい状況を伝える役目が必要であり、どう彼らの世界の有り様を
極秘裏に伝えることができるかだろう。自発的な起こりは、外部の協力を容易にしきっと
彼らの新たな世界に活路を開くと思われる。
これは メッセージ 34404 (saku_saku_7 さん)への返信です.
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