読ませて貰いました。
投稿者: toshiki0217 投稿日時: 2002/12/22 21:31 投稿番号: [34117 / 232612]
>先程ご紹介した小沢一郎の改憲論の「日本人は小心だから、なかなか思い切って現実を改革する決断ができない。それなのに、テポドンでも落ちてこようものなら、ヒス
テリーを起こして極端にまで突っ走るおそれがある。マスコミの論調もすぐに過熱して戦前の例の如く「鬼畜米英」ならずとも「直ちに北朝鮮をたたけ」という見出しが躍るかもしれない。しかし、これでは又、歴史の繰り返しである。」
反戦平和を訴えるなら、むしろ↑のような状態にならないような法整備を考えるのが
現実的でしょうね。
「座して死すべし」の政治家たちは尖閣諸島にでも住めばいい。
これは メッセージ 34092 (masa4618 さん)への返信です.
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