曽我さん。田原総連一郎。
投稿者: hihumo_yomogi 投稿日時: 2002/12/21 07:21 投稿番号: [33662 / 232612]
。(毎日新聞)
[10月18日3時31分更新]
『曽我ひとみさん
はい。<紙を見て泣きながら>みなさん、こんにちは。24年ぶりに古里に帰ってきました。とってもうれしいです。心配をたくさんかけて本当にすみませんでした。今、私は夢を見ているようです。人々の心、山、川、谷、みんな温かく美しく見えます。空も土地も木も私にささやく。「おかえりなさい、がんばってきたね」。だから、私もうれしそうに、「帰ってきました。ありがとう」と元気に話します。みなさん、本当にどうもありがとうございました。』
↑何度読んでも壮絶な文章。24年の艱難辛苦がにじみ出るような。
田原は最悪ですねえ(以前から最悪だが)。田原にとっては上の文章も「あんたのみてる夢って、そりゃ悪夢だよ。」「今の日本人の心は腐ってる。」「温かく美しく見えますって、騙されちゃだめだよ。」このような感じか。
日教組・全教や過激派系教師も、曽我さんの文章を捏造解釈して生徒に教えるのでしょうねえ。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/33662.html