>嫌韓、嫌中、きのこの場合
投稿者: okinagatarasihiko 投稿日時: 2002/12/20 21:30 投稿番号: [33474 / 232612]
島国、日本にコンプレックスあるとすれば、必ずしも欧米コンプレックスだけではなく、外国コンプレックスです。
よく、「外国では・・・、それに比べて日本は」などと言いますね。どこの外国ですか?馬鹿げています。
中国の賛美者は日本にワンサといましたし、今でもいると思います。
「地上の楽園」北朝鮮の賛美者は、最近は流石に少なくなったと思いますが、まだいるようですね。
アメリカにコンプレックスを持たないのは、今、地上では北朝鮮ぐらいでしょう。、単なる無知に過ぎませんが。
昨日、私はこの問題について、投稿しましたが、若い人たちの朝鮮、中国への蔑視は最近、しかも個人的な体験、考えから発生したものが多いようです。
日本の土下座外交が、最も問題だと思いますが、中国、南北朝鮮に「それでも好感を持て」と言うのは無理ではないでしょうか。
南北朝鮮が何故、反日を説くのか(朝鮮では李朝に始まっています)、向こうの国内事情で、日本には何ら責任がないと私は考えます。日本は被害者でしょう。
日本人にとって、理解できない理論で、「お前は嫌いだ」と言われれば、「考えを改めてくれなければ、私も貴方が嫌いです」となって当然だと思いますが、何かおかしいでしょうか。
これは メッセージ 33438 (kinokonoyamatakenokonosat0 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/33474.html