在日朝鮮系破綻金融機関に1兆3600億円投入
投稿者: siogami 投稿日時: 2002/12/18 17:15 投稿番号: [32664 / 232612]
破綻した在日朝鮮系の5つの信用組合から事業譲渡を受けるハナ信用組合は朝鮮
総連とのかかわりを排除するなど設立認可の条件が徹底していないとして改善を求
められ、事業譲渡が大幅に遅れていたが、ハナ信用組合は総代会(株主総会にあた
る)を17日開き、朝鮮総連と関わりがない事を示す為、日本人の理事長を起用する事
を決定、5信用組合の管財人との間で事業を引き継ぐ譲渡契約を締結した。これを受
けて金融庁と預金保険機構は4100億円の公的資金を投入する事を決定した。問題
がなければ年内に譲渡が完了する予定。これにより、在日朝鮮系の破綻金融機関に
投入される公的資金は1兆3600億円になる。
日経の藤井良広編集委員は12/18朝刊で致し方ない。監視を強化して資金が北朝鮮
に流れるのを水際で防止すればいいと言っているが、あなたはどうみますか。
http://www2.osk.3web.ne.jp/~saltonet
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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