>脅威の存在はある
投稿者: masa4618 投稿日時: 2002/12/17 00:57 投稿番号: [32308 / 232612]
北と戦争状態になることは「現在」の日本の状況では非常に不利です。最終的にアメリカが参戦するにせよ何度も言うように先制攻撃で多くの国民が亡くなってしまう。
しかし、もう一つの危惧は奇襲攻撃があるとして、われわれが真珠湾を奇襲したような正々堂々とした奇襲ではないように思います。
北の訓練ビデオを見ていてもわかります。あれが軍隊としての機能を発揮すとは到底思えません。しかし、ゲリラ戦には有効です。自衛隊対北の軍隊というような軍事専門家の常識は実際にに最悪のシナリオになった場合、意味がなくなるこも知れません。
9・11テロをあのアメリカが受けた教訓を生かさねばならりません。
その意味からもこのトピで、上水道、細菌・ウイルス、戦闘機の配線切断・伊丹空港のあの事件などなどをくどくど発言しております。
ミサイルについては、ノドンは実戦的に使用できるので十分脅威です。また、そちらに気をとられ、テロに関する危機管理が薄くなるという点では、核ほか十分すぎるほどの価値があります。
テロに対して、国民の意識は・・・
政府の対策は・・・
>でも情報の鵜呑みも危険です。
これはおっしゃる通りです。
もし鵜呑みにしているようなところがありましたら今後とも教えてください。よろしくお願いいたします。
これは メッセージ 32302 (t2daisukiyot06 さん)への返信です.
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