北朝鮮 拉致は「非本質的」
投稿者: kagome78a 投稿日時: 2002/12/08 20:11 投稿番号: [30335 / 232612]
朝鮮中央通信によると、北朝鮮の労働党機関紙「労働新聞」は8日、太平洋戦争開戦61周年に当たり「罪悪の歴史は繰り返してはならない」との論評を掲載し、日本にあらためて過去の清算を要求した。
論評は過去の日本による植民地支配の被害を強調した上で「今年の日朝関係には歴史的な変化が生まれている」と指摘。小泉純一郎首相の訪朝で発表された日朝平壌宣言について「日本は罪深い過去を清算することを公約した。過去の清算は日朝平壌宣言の核心事項であり、日朝関係正常化実現のキーポイントである」と強調した。
また論評は、日本の「不純階層と右翼勢力」について「日朝平壌宣言に否定的対応を取ってその履行を妨害し、日朝関係解決の中心問題で優先的な要求である過去の清算を後回しにしている」と指摘。さらに「副次的で非本質的な何人かの拉致問題を前面に出し、その優先的な解決に固執している」と批判した。(共同)
http://www.sankei.co.jp/news/021208/1208kok082.htm拉致問題を「副次的で非本質」などと云うこと自体が
国交正常化するにあたいしない国であることを証明してます。
おつき合いできない「普通でない国」なんです。
おつき合い出来る「普通の国」の証が拉致問題解決
それが分かってない。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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