若者よ 大志を抱けⅧ
投稿者: kuzira11 投稿日時: 2002/12/08 11:21 投稿番号: [30253 / 232612]
非国民小泉は直ちに辞めろ大間抜け
さあ 仕事 仕事 仕事 国の為に働くぞ。若者〜頑張れ〜国の為に汗をかく いんじゃないかい 。
若者よ 大志を抱け
<意識調査>「米国好き」7割の国で減少 イラク攻撃に強い反対
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20021205-00001020-mai-int
崩壊寸前の北朝鮮に,間抜け 面して 武器を取り揃える。竹槍で十分だろう 大間抜けめ ェへ へ へ
小泉自身の考えが危ない。
国際社会の笑いものだ。本当だぞ ェへ へ へ
おい 小泉 おらの じっちゃん キレてたぞ じょーじを呼んで来いと。 ません棒、ブンブン振り回していたぞ。
ジッチャン怒ると怖いぞ,じっちゃん何か怒鳴ってたぞ
おい 小泉 おらの じっちゃん じょーじに嘗められるなって言ってたぞ。
おら 小泉がじょーじからグローブを貰ったんなら おらは バリー・ボンズ外野手(38)のサイン入りのバットで良いぞ覚えとけ ェへ へ へ
私の友人だ 私と意見がピッタリ一致している 本当だぞ
alaedinaus
ははははは! ぼけ発見。
イラク侵略、言い出したら止まらない。理由なんかどうでもいい。フセイン打倒!!イラク国民がどれだけ犠牲になろうと、米兵がどれだけ死のうとそんなん知らん!俺は大統領なのだ!
世界中が反対しようと、それがどうした!
タテつくのか!次はオマエだ!俺はいい人間なのだ! 俺は大統領なのだ!
聞こえてきますね。悪魔の威嚇。
合わせて国連を骨抜きにして US政府の一連の政策が正しいと言わんばかりの態度は,諸外国に避難される前にUS政府自ら態度を改めるべきだ。
イラクに侵略し、インフラを破壊し、国民を痛めつけ、反米感情は悪化するばかりなり。過激派は黙々とカタキウチを心に誓い、欧米はテロ疑惑にきせて、攻撃を増す。悪の連鎖。本当だぞ,ェへ へ へ
オマケ
道新
一九四四年(昭和十九年)ニューギニア島,鉄原氏が率いる旧日本陸軍の中隊百三人は,北西部海岸で待つ艦船目指して百二十キロを行軍した。
食糧は底をつき,ミミズまで食べた,倒れる仲間を背負って歩く余力は,誰にも無かった。
このままでは全員が力尽きてしまう,悩み抜いた末,部下に命じた・・衰弱した兵士を射殺させた・・十人ほどだったろうか,皆な,二十代。妻子を持つ者もいた。
遺体から取り出した腸に木の芽を詰め煮た・・皆でむさぼるように食べた・・
海岸にたどり着いた時,我に返った『同じ釜の飯を食べ,苦楽を共にした仲間を・・・・・』1人,死のうと思った,だが,部下に私も死にますと詰め寄られ死ねなかった・・
一九四七年帰国した。
身辺が落ち着くと遺族を訪ね,焼香して歩いた,でも,あの出来事は話せなかった・・・・・
自分自身どう,もがこうと罪は消せない,せめて,戦争のむごさを伝えなければ死んだ仲間が浮かばれない,
自分も生きて返った意味が無い・・
兵士は無言で,充血した目でうらめしそうにこちらを見ている〜
銃声とともに彼の額が砕ける・・その瞬間にハッと目が覚める・・
八十二才,記憶が薄れぬまま五十七年間,今でも,この夢にうなされている〜。
さあ 仕事 仕事 仕事 国の為に働くぞ。若者〜頑張れ〜国の為に汗をかく いんじゃないかい 。
若者よ 大志を抱け
<意識調査>「米国好き」7割の国で減少 イラク攻撃に強い反対
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20021205-00001020-mai-int
崩壊寸前の北朝鮮に,間抜け 面して 武器を取り揃える。竹槍で十分だろう 大間抜けめ ェへ へ へ
小泉自身の考えが危ない。
国際社会の笑いものだ。本当だぞ ェへ へ へ
おい 小泉 おらの じっちゃん キレてたぞ じょーじを呼んで来いと。 ません棒、ブンブン振り回していたぞ。
ジッチャン怒ると怖いぞ,じっちゃん何か怒鳴ってたぞ
おい 小泉 おらの じっちゃん じょーじに嘗められるなって言ってたぞ。
おら 小泉がじょーじからグローブを貰ったんなら おらは バリー・ボンズ外野手(38)のサイン入りのバットで良いぞ覚えとけ ェへ へ へ
私の友人だ 私と意見がピッタリ一致している 本当だぞ
alaedinaus
ははははは! ぼけ発見。
イラク侵略、言い出したら止まらない。理由なんかどうでもいい。フセイン打倒!!イラク国民がどれだけ犠牲になろうと、米兵がどれだけ死のうとそんなん知らん!俺は大統領なのだ!
世界中が反対しようと、それがどうした!
タテつくのか!次はオマエだ!俺はいい人間なのだ! 俺は大統領なのだ!
聞こえてきますね。悪魔の威嚇。
合わせて国連を骨抜きにして US政府の一連の政策が正しいと言わんばかりの態度は,諸外国に避難される前にUS政府自ら態度を改めるべきだ。
イラクに侵略し、インフラを破壊し、国民を痛めつけ、反米感情は悪化するばかりなり。過激派は黙々とカタキウチを心に誓い、欧米はテロ疑惑にきせて、攻撃を増す。悪の連鎖。本当だぞ,ェへ へ へ
オマケ
道新
一九四四年(昭和十九年)ニューギニア島,鉄原氏が率いる旧日本陸軍の中隊百三人は,北西部海岸で待つ艦船目指して百二十キロを行軍した。
食糧は底をつき,ミミズまで食べた,倒れる仲間を背負って歩く余力は,誰にも無かった。
このままでは全員が力尽きてしまう,悩み抜いた末,部下に命じた・・衰弱した兵士を射殺させた・・十人ほどだったろうか,皆な,二十代。妻子を持つ者もいた。
遺体から取り出した腸に木の芽を詰め煮た・・皆でむさぼるように食べた・・
海岸にたどり着いた時,我に返った『同じ釜の飯を食べ,苦楽を共にした仲間を・・・・・』1人,死のうと思った,だが,部下に私も死にますと詰め寄られ死ねなかった・・
一九四七年帰国した。
身辺が落ち着くと遺族を訪ね,焼香して歩いた,でも,あの出来事は話せなかった・・・・・
自分自身どう,もがこうと罪は消せない,せめて,戦争のむごさを伝えなければ死んだ仲間が浮かばれない,
自分も生きて返った意味が無い・・
兵士は無言で,充血した目でうらめしそうにこちらを見ている〜
銃声とともに彼の額が砕ける・・その瞬間にハッと目が覚める・・
八十二才,記憶が薄れぬまま五十七年間,今でも,この夢にうなされている〜。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.