野中広務こそ、失われた十年の犯人である
投稿者: cfx789 投稿日時: 2002/12/06 17:29 投稿番号: [29581 / 232612]
野中広務、この男こそ、
「失われた十年」の犯人である。
野中広務は、まだイージス艦の派遣に反対している。
こういうモノの見えないアホウが政権政党の最大実力者であったこと。
これが「失われた十年」という日本の停滞と衰退の最大の原因であり犯人である。
こんな頭の悪い、程度の低い男が、小渕内閣、森内閣の最大実力者として、
経済政策や景気対策などすべの政策に関与し、予算をつくり、無駄な道路や、
税金の垂れ流しの公共投資をおこなった。
その結果700兆円という厖大な債務を残し、
日本経済を取り返しのつかない状態にまで悪化させたのである。
野中や同じくイージス艦の派遣に反対した
古賀元幹事長など、自民党の頭の悪い実力たちこそ、
この日本経済の不振と停滞の最大の原因であり犯人である。
もし、優れた頭脳、とくに、優れた経済頭脳をもっている人間が、
自民党の実力者として日本をリードしていたら、
こんな体たらくにはなっていなかっただろう。
頭の悪い人間をリーダーにもつことは、
国民にとってなんと不幸なことであることか。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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