朝鮮併合
投稿者: xyzxyz69696969 投稿日時: 2002/11/30 22:24 投稿番号: [27893 / 232612]
実際に朝鮮併合が最初に行われたのは明治43年で、第一次世界大戦より前の事である。そして第二次大戦の頃になると内鮮一体と言われるほど融和が進んでいた。
事実昭和17年に行われた日本軍への朝鮮人の志願者は定員3000人に対して251594人。倍率は実に84倍である。
朝鮮人の陸軍中将もいれば国会議員もいた。
日本国内にいる朝鮮人は政治上は日本人であっため選挙権も被選挙権もあった。
当時普及してなかったハングル文字を普及させたのも日本軍であり学校のなかった朝鮮に日本とほぼ同じ普及速度で学校を普及させた。
その外鉄道、電気といったインフラ整備を含め、この当時の日本は朝鮮半島に対してお金は出せどトルコとはほとんどなく、赤字だったのである。
「植民地政策」といえばそれまでの列強諸国に見られるとおり「搾取」が目的であった。しかし上記の通り日本の植民地政策に「搾取」は見られない。
現在「朝鮮併合」といえばたんなる悪い事というのが定説だが、一体どこに悪の事実があるのだろうか??
最後に、当時の日本はむしろ朝鮮よりも強く朝鮮の独立を望んでいたのだ。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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