日本のカードは
投稿者: marukovite7 投稿日時: 2002/11/30 01:11 投稿番号: [27646 / 232612]
外務省が今現在、北との交渉カードにしようとしているのは、総連への破防法適用と、朝銀(の受け皿信組)への公的資金投入、および総連役員の留任、であると推測される。
総連に対して破防法を適用せず、朝銀への追加資金投入を速やかに行い、総連役員を留任させるから、家族を日本へ帰してくれ、というのが外務省の裏の交渉方針ではないか?
拉致の全容が解明でき、日本人が帰るなら、米でも経済援助でもくれてやればいい。
だが総連への破防法適用と、朝銀への資金投入を交渉カードにしてはならない。
総連が存在する限り日本の安全は脅かされ、また朝銀から北への資金流出は際限が無いからだ。公的資金投入でウゴメク政治家の策動をゆるしてはならない。国が潰れる。
これは メッセージ 27599 (yurayurashichau さん)への返信です.
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