悪魔に魂を売り渡した男=田中局長
投稿者: blueribon555 投稿日時: 2002/11/29 13:55 投稿番号: [27304 / 232612]
田中は、「日朝国交回復を成し遂げた」という官僚としての名誉欲だけで、北朝鮮の言いなりになろうとした。
やつの眼中にあったのは、事務次官への出世欲であり、日本の国益なんぞは、ほんの少しも考えたことすらない。
北が人権がない収容所と飢餓の国であることを無視して、核兵器開発資金に流用される経済協力を行おうとした。
史上まれにみる悪魔の政権と手を結び、その延命を助け、日本を核兵器で滅ぼそうとした。
やつにとって、5人の拉致被害者などは、取るに足らない問題だった。
日朝共同宣言に、拉致問題が書いてないのは、田中の本心を示している。
自分のパイプがなくなることを恐れて、5人を北の地獄に戻そうとした卑劣な男だ。
誘拐犯から、やっと取り戻した人質を平気で、犯人に返す冷血漢だ。
日本の世論の沸騰に驚いたのは、田中という悪魔に魂を売り渡した男だろう。
これは メッセージ 27287 (tg8218936 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/27304.html