地村家に3通の批判文書
投稿者: baik_baik37 投稿日時: 2002/11/27 11:11 投稿番号: [26557 / 232612]
朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)による拉致被害者の家族を批判する「外務省職員組合」名の文書が福井県小浜市の地村保志さん(47)の実家に送られた問題で、届いた文書は10月と11月の3通に上っていたことが27日、分かった。
同様の文書は保志さんの妻(旧姓浜本)富貴恵さん(47)の小浜市の実家に2通、新潟県柏崎市の蓮池薫さん(45)の実家や内閣官房関係者にも送られている。
地村さんの父保さん(75)によると、1通目が届いたのは地村さん帰国後の10月で、あて名は夫妻名だった。11月20日ごろには保さんあてに1通、夫妻あてに1通が届き、2通とも外務省の封筒が使われていた。いずれも消印は「水戸」で、新聞の社説のコピーや「(帰国者)5人を北朝鮮に帰しなさい」などの文書が入れられ、封筒の表にも万年筆で批判がつづられていた。
http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2002nov/27/CN2002112701000042A1Z10.htmlあの元外務省のオヤヂ。。。
なんとかならんのか。。。
精神的苦痛を受けたと被害届けをだすと
傷害罪になる???
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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