映画といえば
投稿者: moon_and_star3 投稿日時: 2002/11/26 11:18 投稿番号: [26243 / 232612]
アメリカの映画戦術は面白いですね。
007の最新作は北朝鮮。
ハリソン・フォードの最新作「k-19」は冷戦下のロシア潜水艦のストーリー。
日本もドカーンと一発、アメリカの国益になるようなことをやれば、大戦時の日本のかっこいい映画を作るかも?
***
スパイ映画「007」シリーズ新作の撮影入りを前に、20世紀フォックス社が11日記者会見し、今回は朝鮮半島が舞台になると発表した。1962年の第1作「殺しの番号」から40周年の20作目で、タイトルは未定。
当初、韓国の若手人気俳優チャ・インピョさんがジェームズ・ボンドの敵役の朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)軍の将校を演じるはずだったが、「シナリオが朝鮮半島情勢に悪影響を与える恐れがある」と出演を辞退するなど新作は早くも話題を集めている。
作品は南北朝鮮を分かつ非武装地帯のシーンから始まり、香港、キューバ、ロンドンと展開し、朝鮮半島で終わる。
(ロンドン共同)
(毎日新聞2002年1月16日東京夕刊から)
***
K-19
12月14日(土)公開
ピカデリー劇場
【出演】●ハリソン・フォード●リーアム・ニーソン
国家の威信をかけて建造されたK-19。しかし、処女航海の途中、原子炉に重大トラブルが発生。原子炉爆発の危機が、放射能漏れの恐怖が次々と襲いかかる中、果たして、ハリソン演じる艦長ただ一人の孤独な決断は、128人の乗組員の命を、そして、アメリカ、ロシア、全世界を人類史上最悪の危機に導いてしまうのか?
これは メッセージ 26237 (atarima_009 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/26243.html