北朝鮮はすでに米国の掌中にある
投稿者: jig1868 投稿日時: 2002/11/24 11:10 投稿番号: [25442 / 232612]
一向に進展しない日本の不良債権、それが世界恐慌の引き金にもなりかねない、だから米国は北朝鮮におどしをかけた。日本と国交正常化を行わないならば、金政権を根絶すると。
キーポイントになるのは、なぜこの時期に小泉首相が訪朝したかということです。
ひとつには北東アジアの安定という目的があったはずですが、この目的を達成するためにも金政権には強い圧力がかかったはずです。
北東アジアの安定、そして日本の不良債権処理の促進のため、このいずれの目的であっても、北朝には米国からかなり強い圧力がかかり、その結果、金主席は拉致問題と不審船問題を認め、謝罪し、ピョンヤン宣言が行われたと位置づけています。
だから北朝鮮の核は米国の日本に対するカードに違いないのです。日本に恐怖感を与えて譲歩を引き出すために切り札なのです。
我々市井の人間は北朝鮮に対する恐怖感はまったく無い、政府関係者が抱くような地位にいないからだ。今の政府が転覆しても一向にかまわない。むしろそれを望んでいる
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不良債権問題が解決し、景気が回復するので。
これは メッセージ 25415 (saku_saku_5 さん)への返信です.
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