日本海重油流失事故
投稿者: cfx789 投稿日時: 2002/11/23 11:58 投稿番号: [24926 / 232612]
「97年1月7日、ロシア船籍のタンカー「ナホトカ」号は、
C重油約19,000キロリットルを積んで島根県沖を航行中に、
悪天候のため長さ約180mの船体部分が、
船首部分約50mを残して沈没しました。
この為積み荷の重油が流失し、
新潟・福井・石川・富山・京都・兵庫・鳥取・島根の、
日本海全域に漂着しました。
現場の漂着重油は、寒さでペースト状に固まって砂の中に埋まっていました。
人海戦術で砂浜をスコップで掘り起こし、砂と一体となっている重油を回収しました。
その他海岸に打ち上げられた重油まみれの浮遊物の回収、
テトラポットに付着した重油の除去を行いました。
海岸を埋め尽くしているゴミの山を撤去しましたが、
韓国の生活ゴミがそのほとんどだったことに驚かさました。」
http://www.ivusa.com/%5Bjpn%5Dsaigai-jyuuyu.htmlピースボートの連中も、こういうボランティアをすれば、
少しはマシだけれど、、、。
ただ叫んでるだけだものね。
黄砂だけでなく、朝鮮のゴミも来るんだ。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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