反日、反米の筑紫哲也
投稿者: wing_55_post 投稿日時: 2002/11/22 21:46 投稿番号: [24645 / 232612]
週刊文春、阿川佐和子との対談で学生時代の無銭乗車歴を得意げに話していたのが筑紫である。
時効とはいえ犯罪行為を自慢するニュースキャスター。
馬鹿では無かろうかと思っていたのだが、全くもっての大馬鹿ジジイであった。
オウム事件や週間金曜日を持ち出すまでもなく、この老人に感じるのは胡散臭い人道主義である。
この老人のバックボーンは反米、反日こそが人道に則するということなのであろう。
したがって反米反日でありさえすれば、北鮮だろうが、野中広務であろうが、田中真紀子であろうが、創価学会であろうがOK牧場なのである。
もちろん、大橋巨泉や辻本清美も、その範疇に入ることは言うまでもない。
この老人は馬鹿の上にナルシストでもある。
偏重番組ニュース23に多事争論なるものを立ち上げる。
そこで自己陶酔、自意識過剰にして反日反米の演説をぶつのである。
昨日の多事争論もまた一驚に値する。
『経済や構造改革もままならない小泉内閣の高支持率は理解しがたい』と言うのである。
この発言は老人の馬鹿証明の一例と言えよう。
なぜ日本国民は小泉内閣を支持するのか?
そんなことは誰でも分かる。
小泉が転ければ野中、亀井、古賀、松岡といった魑魅魍魎が復活する。
それだけは勘弁して欲しいの民意が小泉内閣の高支持率となっているのである。
そんな単純明快な民意をも理解不能の愚老人。
ひっそりと消えて欲しいと、こい願わずにはいられない。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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