>曽我さんは強い筈
投稿者: moriya99 投稿日時: 2002/11/21 10:06 投稿番号: [24003 / 232612]
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それじゃなんで号泣したのか!
今から弁解するようだが…。
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いきなり、と子供が元気に写っているだけも号泣でしょう。
複雑でしょう。混乱したんだと思いますよ。胸に仕舞ってあることが一変に拭き座したのでしょう。
翌日の会見では、キャンセルを謝りましたが、強い非難の言葉はなかったような。
人間を取り巻く事象はそんなに簡単じゃない。一つの事柄のなかに、有り難いことも許せにくいことも混じったりする。
この記事が子供を窮状に追いやることはない内容ですし、情報はないよりあった方がいいのです。
この記事ひとつにしても、北朝鮮のやり方が分かった。家族がどんな制約を受けて生きているか伝わった。
曽我さんの気持ちを含めて今後、どのようにしたらいいか分かった。
ニュースは反対情報もとても大事です。
反対情報のない記事は返って疑って掛かった方がいい。危ないのです。
この記事は、非難の声が上がっただけでも、意味があったとも言えます。
マスコミが一色になることは、とても怖いことなのです。
マスコミの報道が、即、被害者などの命の危険な晒すような場合、誘拐事件のよう汝場合ですけど、を除いて、どんな情報でも多い方がいいです。一時の非難を恐れて報道しないほうが怖いんですね。
要は、受け取る側の健全さ、の問題ですね。
拉致問題など、長い間、報道が積極的でなかったのが、問題なのですね。
これは メッセージ 23997 (hizennagasaki さん)への返信です.
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