家族に会わせる会
投稿者: moriya99 投稿日時: 2002/11/21 08:53 投稿番号: [23982 / 232612]
>どうして「家族に会わせる会」が生まれないのでしょうね。
必要がないからですね。
遠からず、家族は一緒に暮らせるようになりますし、日本政府もその方向で動いているし、近い将来、北朝鮮は実質、終わるでしょう。
それを待つ間にも、救出の機会を探っています。
金体制の崩壊ご、この事件はあらゆる面から、検証が長い時間をかけて行われると思います。
政治レベルとしても、民間レベルとしてもね。
>
曽我さんだけが眠られぬ夜を過ごしているようです。子どもはどんな思いで過ごしているのでしょう。
>
拉致被害者は、24年間、眠れぬ夜を過ごしています。それに耐え抜いてきています。
最後の辛抱だと頑張っているのではないですか。
お子さんたちにも、何らかの連絡は入っています。今、それを公表できないですけど…。
家族会は、…「5人の子どもだけは守ってくれる」と思っているのでしょうか。
思っていると思いますよ。只、思っているだけだはなく、具体的にも見ていると思いますよ。
水面にでているだけでも、「安全は保証する」と言わせているし、水面下では、もっと具体的に守る行動にでている。その一部は、当事者には伝わっているはずですよ。
日本の組織も、そんなに無力じゃないですよ。しっかり動き出せば。外務省だけでなく、関係機関もそんなに無能ではないですからね。
これは メッセージ 23897 (folstaf さん)への返信です.
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