Re: 米軍、韓国から3,4年後撤退予定
投稿者: kyabaajp 投稿日時: 2010/02/12 10:03 投稿番号: [231954 / 232612]
>日朝交流を目途としている連中は、場合によっては私欲のために拉致を利用しようとしているとの感がある。
そうでしょうか?
日本の政治家ならば日朝正常化はすべからく悲願だと思います。しかし、日本の基本姿勢、拉致や核、ミサイル問題の解決があって成り立つ。この解決の基準、方法論に温度差があるだけと思います。
確かに、小沢も知るだろう旧田中派の砂利利権は有名。解明できませんが総連利権、長きに渡る在日の方が関わる複雑な国内関係は、闇社会含め、だれそれなどと突付けない程に複雑でしょう。
安倍さえ、訪朝計画、見えない下交渉をしていたのです。福田、麻生政権も同じだったでしょう。匂わす記事が色々あり、証言者もいます。
元首相秘書官、「北朝鮮から対話要求」
拉致被害者や子ども達の帰国のため、北朝鮮との秘密交渉にあたった元総理秘書官の井上義行氏が講演し、「救出を求める日本の世論が強くなるほど、北朝鮮は日本に対話を求めてきた」と明らかにしました。
「不思議に北朝鮮に対して圧力をかける、あるいは国民が沸騰していると、向こうから『拉致問題について話し合いたい』とくる。あの強硬に出ていた安倍政権にさえ対話を求めてくる」(安倍元首相の秘書官だった井上義行氏)
井上氏は、蓮池薫さんら拉致被害者の子どもたちの帰国をめぐる北朝鮮との秘密交渉について、2003年12月に山崎拓氏が北京で北朝鮮側と接触した際、メディアの関心を山崎氏にひきつけ、自らは北京から北朝鮮に入国したと説明。
さらに2007年には、シンガポールで当時の谷内正太郎外務事務次官が、北朝鮮側との極秘交渉を行ったことを明らかにしました。
井上氏は北朝鮮側の関心について、平壌宣言の履行、拉致問題の範囲がどこまで広がるのか、核問題の解決なしに国交正常化はないのかの3点だとしました。
安倍政権下で水面下の交渉 市民集会で元秘書
(文字制限がありますので、此方はアップしませんが。是非明けてご覧下さい。
http://nyt.trycomp.com/modules/news/article.php?storyid=8332
産経新聞が丹念に過去に書いていました。山拓批判、安倍びいきの目線コマッシュ氏に対し、安倍、山拓(平沢)が対立していた訳では無い、与党政治家が総力で臨んだ結果が、朝鮮に残して来た家族を取り戻したのだと反論しました。今、確かな証言がひとつ加わった。
山崎拓氏を調べれば「玄洋社」の熱き血潮も内包していたはず。氏の言質は一環していた。利権の為に訪朝したと偏見で切ってすてた安倍。韓国の戦後賠償で太った岸の金脈で育ったボンボンの成せる技。
安倍応援という下心も内包した「救う会」目線が世論を歪め、形勢し過ぎた。因果応報、「救う会」は後に矛盾にさらされる。
>筋の通った動かし難い真実と正攻法(?)を念仏のように唱える一団が必ず必要だと考えています。
何処の誰でしょうか?
拉致問題でも制裁したのだという安倍の嘘を世間も団体も喝采。私は安倍トリックを此処で反論した。昨年(?)の「国民集会」はやっと「拉致問題での制裁を」。矛盾の雛壇を設け、安倍、平沼始め、羞恥心も無い方々が、司会をしたり演説したりしたのでしょう。
>現実路線は必ず行き過ぎるのです。
充分承知しています。一般市民でありながら、結果を想定する時、「重い責任」を感じながら書いています。でも、現実から目を背ける事はできません。政治家の「政治責任」追及含み「拉致解決」から逃げる人々には成りたくありません。
提議の事は、私も書いてきました。日朝交渉があって、その中で論じられる事です。昨夜の小沢記者会見。平然と嘘を付く。政治的に大物だとは思わないが、その図太さだけは買う。政治家の誰も彼もが逃げる拉致問題。政権の屋台骨を揺るがすかもしれない問題。しかし、誰かが取り組まねばなりません。下交渉などばかりしていないで、公の事として堂々と取り組め、表に出させたいとの私的希望も含んでおります。
そうでしょうか?
日本の政治家ならば日朝正常化はすべからく悲願だと思います。しかし、日本の基本姿勢、拉致や核、ミサイル問題の解決があって成り立つ。この解決の基準、方法論に温度差があるだけと思います。
確かに、小沢も知るだろう旧田中派の砂利利権は有名。解明できませんが総連利権、長きに渡る在日の方が関わる複雑な国内関係は、闇社会含め、だれそれなどと突付けない程に複雑でしょう。
安倍さえ、訪朝計画、見えない下交渉をしていたのです。福田、麻生政権も同じだったでしょう。匂わす記事が色々あり、証言者もいます。
元首相秘書官、「北朝鮮から対話要求」
拉致被害者や子ども達の帰国のため、北朝鮮との秘密交渉にあたった元総理秘書官の井上義行氏が講演し、「救出を求める日本の世論が強くなるほど、北朝鮮は日本に対話を求めてきた」と明らかにしました。
「不思議に北朝鮮に対して圧力をかける、あるいは国民が沸騰していると、向こうから『拉致問題について話し合いたい』とくる。あの強硬に出ていた安倍政権にさえ対話を求めてくる」(安倍元首相の秘書官だった井上義行氏)
井上氏は、蓮池薫さんら拉致被害者の子どもたちの帰国をめぐる北朝鮮との秘密交渉について、2003年12月に山崎拓氏が北京で北朝鮮側と接触した際、メディアの関心を山崎氏にひきつけ、自らは北京から北朝鮮に入国したと説明。
さらに2007年には、シンガポールで当時の谷内正太郎外務事務次官が、北朝鮮側との極秘交渉を行ったことを明らかにしました。
井上氏は北朝鮮側の関心について、平壌宣言の履行、拉致問題の範囲がどこまで広がるのか、核問題の解決なしに国交正常化はないのかの3点だとしました。
安倍政権下で水面下の交渉 市民集会で元秘書
(文字制限がありますので、此方はアップしませんが。是非明けてご覧下さい。
http://nyt.trycomp.com/modules/news/article.php?storyid=8332
産経新聞が丹念に過去に書いていました。山拓批判、安倍びいきの目線コマッシュ氏に対し、安倍、山拓(平沢)が対立していた訳では無い、与党政治家が総力で臨んだ結果が、朝鮮に残して来た家族を取り戻したのだと反論しました。今、確かな証言がひとつ加わった。
山崎拓氏を調べれば「玄洋社」の熱き血潮も内包していたはず。氏の言質は一環していた。利権の為に訪朝したと偏見で切ってすてた安倍。韓国の戦後賠償で太った岸の金脈で育ったボンボンの成せる技。
安倍応援という下心も内包した「救う会」目線が世論を歪め、形勢し過ぎた。因果応報、「救う会」は後に矛盾にさらされる。
>筋の通った動かし難い真実と正攻法(?)を念仏のように唱える一団が必ず必要だと考えています。
何処の誰でしょうか?
拉致問題でも制裁したのだという安倍の嘘を世間も団体も喝采。私は安倍トリックを此処で反論した。昨年(?)の「国民集会」はやっと「拉致問題での制裁を」。矛盾の雛壇を設け、安倍、平沼始め、羞恥心も無い方々が、司会をしたり演説したりしたのでしょう。
>現実路線は必ず行き過ぎるのです。
充分承知しています。一般市民でありながら、結果を想定する時、「重い責任」を感じながら書いています。でも、現実から目を背ける事はできません。政治家の「政治責任」追及含み「拉致解決」から逃げる人々には成りたくありません。
提議の事は、私も書いてきました。日朝交渉があって、その中で論じられる事です。昨夜の小沢記者会見。平然と嘘を付く。政治的に大物だとは思わないが、その図太さだけは買う。政治家の誰も彼もが逃げる拉致問題。政権の屋台骨を揺るがすかもしれない問題。しかし、誰かが取り組まねばなりません。下交渉などばかりしていないで、公の事として堂々と取り組め、表に出させたいとの私的希望も含んでおります。
これは メッセージ 231953 (kitaguniniakogarete さん)への返信です.