Re: 「日本とは個別に会わない」ARFの北朝
投稿者: kitaguniniakogarete 投稿日時: 2009/07/26 23:41 投稿番号: [231826 / 232612]
>北国さん、お引っ越しされたんでしょうか?お元気ですか?
単身赴任の小さな引っ越しでしたが…PCの故障・ネット接続の不手際等苦労しました。
家内の協力があってこそ…身にしみて感じている今日この頃です。
>民主党が与党になると
>日
本
人
の
為
の
日
本
と
い
う
国
家
は
作
れ
な
い!
>まして、衆議院をや!ということは明白になったのではないでしょうか?
はい…民主党では駄目です。
本当は…与党の施策を問責し、それに変わりうる施策を出し得る確かな野党が求められるところです。
>1:40〜米民主党クリントン氏からも「北朝鮮には何も与えない don't give it to them 」という言葉を引き出せました。
リスニング力が弱いので…タイプしていただきありがたく思います。
アメリカの民主党政権…対日政策に不安もありますが、アメリカ自国の利益を追求するという点ではアメリカの二大政党を羨ましく思います。
日本の外交…頑張れども主にはなれないもどかしさがあります。
自国絡みの事でなければ従でも良いのですが…。
>>高齢化の速度との比較
>???何を仰りたいのか、スイマセンがわかりません。ゴメンナサイ・・・
いえいえ…こちらこそです。
言葉足らずは私の悪い癖です。
拉致被害者とそのご家族の高齢化の速度と(何もしていないとは言わないが)解決に向けた施策の速度を比べたら遅いと言わざるを得ない。
その原因が憲法にあるとみています…健全な野党からの問責と施策が与党の頑張りに通じると。
『如何なる手段を用いても主権を護る』という憲法で政治家を縛りたいのです。
これは メッセージ 231824 (prefgovernor さん)への返信です.
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