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6か国協議休会 米国“柔軟路線”批判も

投稿者: prefgovernor 投稿日時: 2007/03/23 12:57 投稿番号: [230313 / 232612]
せっかく、「話し合い」で済まそうとして「学級会」やってたのに・・・、問題児が誰にも断らずに教室を出て行ってしまった!
とっ捕まえて、お仕置きをしなきゃ   限界でしょ。

1.ジョンイルによる拉致を「主権侵害」と認定
2.主権侵害に対する「防衛」行動計画決定!
3.拉致被害者奪還に向けた防衛作戦を展開!
4.このために必要な国内法の整備を早急に行う

周辺事項として
さらに「経済制裁」「法の厳格な適用」を進めていく
米軍、海上自衛隊、海上保安庁、漁協との連携で海上防衛を強化する
緒方貞子氏と連携し、北朝鮮国内に難民キャンプ、犯罪者収容所の設置・運営のシュミレーションを行う!!!
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http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20070323/20070323-00000018-nnn-int.html
北朝鮮の核問題をめぐる6か国協議は、北朝鮮の出席拒否で実質的な論議が行われないまま、22日に休会となった。一方、アメリカ政府は協議の結果を楽観的に見ているが、国内からは政府の柔軟路線を批判する声も上がっている。

  アメリカ国務省は、今回の協議中断を受けても、事態を「楽観視している」と述べており、事実上、金融制裁を解除する方針に変更はなさそうだ。当初、制裁による圧力を中心としていたアメリカの対北朝鮮政策は、今年に入って実体面で大きく舵(かじ)を切った。ライス国務長官とヒル国務次官補らが進めるいわゆる「柔軟路線」だ。この変化の背景について、ある元政府関係者は、「ブッシュ政権内の右派と左派がぶつかった結果、左側の人間たちが柔軟路線をごり押ししている」と解説する。

  制裁解除を黙認した背景には、こうしたアメリカ国内の力関係の変化があるが、ここに来て、柔軟路線への反発も強まっている。1年前まで政権内にいた元NSCアジア上級部長のマイケル・グリーン氏は「北朝鮮は完全に勢いを増した。アメリカ側に戦術的ミスがあった。圧力はかけ続けるべき。アメを与えても北朝鮮は取るだけで、何も変わらない」と述べ、「金融制裁解除は戦術的に失敗だ」と酷評した。

  今後も北朝鮮ペースで協議が進み、核問題に進展が見られない場合には、制裁圧力をやはり強めるべきだと言う強硬派の声が強まることになりそうだ。[23日12時39分更新]


6か国協議休会   今回の成果は(動画のみ)
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20070322/20070322-00000065-nnn-int.html
  北朝鮮の核問題をめぐる6か国協議は、北朝鮮の出席拒否で実質的な論議が行われないまま、22日に休会となった。今回の6か国協議の成果は、どのようなものだったのか。中国・北京より大滝公成記者が解説。


米国務省“6か国”1〜2週間で再開見通し
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20070323/20070323-00000011-nnn-int.html
  6か国協議について、アメリカ国務省・マコーマック報道官は22日に1、2週間以内にも6か国協議のメンバーが再び中国・北京に集まり、協議を再開するとの見通しを明らかにした。今回の協議の状況については「楽観視している」と述べている。

  また、北朝鮮の資金問題について、中国側と協議するため、財務省のグレーザー副次官補が北京に向かう予定も明らかにしている。[23日10時17分更新]
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