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投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2007/02/26 00:47 投稿番号: [230232 / 232612]
米朝協議は拉致問題を扱う日朝協議を横目で見ながら進められる模様です。日朝協議で進展がなければ米朝協議も進展させないということで今後の展開が注目されます。来日したチェイニー副大統領は天皇陛下、横田さん夫妻、安倍総理とは面会しましたが記者会見は拒否しました。日本のマスコミは見限られているようです。アッキーも地味ですがいい仕事をしています。とりあえず次の節目は次回6者協議の3月19日でしょうか。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070222-00000035-san-soci
横田夫妻 米副大統領と面会、要請 北のテロ支援国家指定解除しないで
2月22日16時18分配信 産経新聞
北朝鮮による拉致被害者、横田めぐみさん=拉致当時(13)=の両親が22日午前、来日中のチェイニー米副大統領と東京都港区の駐日米大使公邸で面会し、拉致被害者が帰国するまで米国が北朝鮮のテロ支援国家指定を解除しないよう求めた。面会を終えた父の滋さん(74)は「お願いしたいことはブッシュ大統領に伝えるとおっしゃってくれた。拉致解決の重要性を何回も話され、思いは十分に伝わったと思う」と語った。
チェイニー副大統領は「この問題は大変重要。日本国民にとって大変意味が大きい。昨晩、安倍晋三首相との会談でも話をした」と横田夫妻に語りかけ、拉致問題への理解を示した。
母の早紀江さん(71)は「(副大統領は)温かい方で、心強い思いがした」と話した。横田夫妻は、ブッシュ大統領あての書簡を持参。チェイニー副大統領は「必ず大統領に渡す」と約束したという。
副大統領はこの後、羽田から特別機で次の訪問国オーストラリアへ向かった。
最終更新:2月22日16時18分
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070222-00000017-maip-int
チェイニー米副大統領 横田夫妻と面会 協力する考え示す
2月22日17時8分配信 毎日新聞
チェイニー米副大統領 横田夫妻と面会 協力する考え示す
拡大写真
チェイニー米副大統領と面会する横田滋さん、早紀江さん夫妻=東京都港区の米国大使公邸で22日午前7時31分(代表撮影)
チェイニー米副大統領は22日朝、東京都内の米大使公邸で拉致被害者家族代表の横田滋さん、早紀江さん夫妻と約10分、面会した。副大統領は「拉致問題は大変に重要だ。昨晩、(安倍晋三)首相との会談でも話をした」と述べ、米政府が問題解決に協力する考えを強調した。
早紀江さんは「拉致問題は日本だけではない。韓国はじめ多くの国から人々が連れ去られている」と語り、国際社会の連携を要請。夫妻は、米政府が北朝鮮に対するテロ支援国家指定を解除しないよう求めるブッシュ大統領あての書簡を手渡した。チェイニー副大統領は同日午前、羽田空港から専用機で次の訪問地オーストラリアへ出発した。【大前仁】
最終更新:2月22日17時8分
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070223-05048501-jijp-soci.view-00 1
大使夫人招き「めぐみ」上映会
2月23日22時9分配信 時事通信
横田めぐみさん拉致事件をテーマにしたドキュメンタリー映画「めぐみ」の上映会後、南部アフリカ地域在京大使夫人らと記念撮影に応じる昭恵夫人。(23日、首相公邸=代表撮影)(時事通信社)
最終更新:2月23日22時9分
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070213-00000124-mai-int
<6カ国協議>合意、核施設停止60日以内に 支援2段階で
2月13日21時29分配信 毎日新聞
【北京・堀山明子】6カ国協議は13日午後、北朝鮮核廃棄に向けた「共同声明(05年9月)の履行への初期段階措置」について合意文書を採択し、6日間の協議を閉幕した。文書には、北朝鮮が取るべき初期段階措置を2段階に分け、(1)寧辺(ニョンビョン)の実験用原子炉など核施設を60日以内に閉鎖すれば、参加国は重油5万トン相当のエネルギーを提供(2)核施設を再稼動できない状態に「無能力化」すれば、重油100万トン相当(5万トンも含む)のエネルギーや人道支援を提供することが確認され、非核化への行動計画が具体化した。日朝関係正常化など五つの作業部会は30日以内に開催することでも一致し、拉致問題を含む日朝正常化交渉が6カ国協議の枠組みで
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070222-00000035-san-soci
横田夫妻 米副大統領と面会、要請 北のテロ支援国家指定解除しないで
2月22日16時18分配信 産経新聞
北朝鮮による拉致被害者、横田めぐみさん=拉致当時(13)=の両親が22日午前、来日中のチェイニー米副大統領と東京都港区の駐日米大使公邸で面会し、拉致被害者が帰国するまで米国が北朝鮮のテロ支援国家指定を解除しないよう求めた。面会を終えた父の滋さん(74)は「お願いしたいことはブッシュ大統領に伝えるとおっしゃってくれた。拉致解決の重要性を何回も話され、思いは十分に伝わったと思う」と語った。
チェイニー副大統領は「この問題は大変重要。日本国民にとって大変意味が大きい。昨晩、安倍晋三首相との会談でも話をした」と横田夫妻に語りかけ、拉致問題への理解を示した。
母の早紀江さん(71)は「(副大統領は)温かい方で、心強い思いがした」と話した。横田夫妻は、ブッシュ大統領あての書簡を持参。チェイニー副大統領は「必ず大統領に渡す」と約束したという。
副大統領はこの後、羽田から特別機で次の訪問国オーストラリアへ向かった。
最終更新:2月22日16時18分
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070222-00000017-maip-int
チェイニー米副大統領 横田夫妻と面会 協力する考え示す
2月22日17時8分配信 毎日新聞
チェイニー米副大統領 横田夫妻と面会 協力する考え示す
拡大写真
チェイニー米副大統領と面会する横田滋さん、早紀江さん夫妻=東京都港区の米国大使公邸で22日午前7時31分(代表撮影)
チェイニー米副大統領は22日朝、東京都内の米大使公邸で拉致被害者家族代表の横田滋さん、早紀江さん夫妻と約10分、面会した。副大統領は「拉致問題は大変に重要だ。昨晩、(安倍晋三)首相との会談でも話をした」と述べ、米政府が問題解決に協力する考えを強調した。
早紀江さんは「拉致問題は日本だけではない。韓国はじめ多くの国から人々が連れ去られている」と語り、国際社会の連携を要請。夫妻は、米政府が北朝鮮に対するテロ支援国家指定を解除しないよう求めるブッシュ大統領あての書簡を手渡した。チェイニー副大統領は同日午前、羽田空港から専用機で次の訪問地オーストラリアへ出発した。【大前仁】
最終更新:2月22日17時8分
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大使夫人招き「めぐみ」上映会
2月23日22時9分配信 時事通信
横田めぐみさん拉致事件をテーマにしたドキュメンタリー映画「めぐみ」の上映会後、南部アフリカ地域在京大使夫人らと記念撮影に応じる昭恵夫人。(23日、首相公邸=代表撮影)(時事通信社)
最終更新:2月23日22時9分
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<6カ国協議>合意、核施設停止60日以内に 支援2段階で
2月13日21時29分配信 毎日新聞
【北京・堀山明子】6カ国協議は13日午後、北朝鮮核廃棄に向けた「共同声明(05年9月)の履行への初期段階措置」について合意文書を採択し、6日間の協議を閉幕した。文書には、北朝鮮が取るべき初期段階措置を2段階に分け、(1)寧辺(ニョンビョン)の実験用原子炉など核施設を60日以内に閉鎖すれば、参加国は重油5万トン相当のエネルギーを提供(2)核施設を再稼動できない状態に「無能力化」すれば、重油100万トン相当(5万トンも含む)のエネルギーや人道支援を提供することが確認され、非核化への行動計画が具体化した。日朝関係正常化など五つの作業部会は30日以内に開催することでも一致し、拉致問題を含む日朝正常化交渉が6カ国協議の枠組みで