★麻生外相 中山成彬元文科相・恭子補佐官
投稿者: prefgovernor 投稿日時: 2007/02/11 18:15 投稿番号: [230180 / 232612]
ズレですが・・・
さっき建国記念の日を祝って、日の出と共に外に掲げた日の丸の旗を片付けてきました。(これで、3回目。一度目は悠仁さまご誕生のとき、二回目は成人の日)さて
麻生さんも またまたいい味出てます♪ どんどん北朝鮮国内の関係機関の調査をしてあげましょう。ふっふっふ! さっさ、調査しますよぉ〜〜〜〜!
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麻生外相 エネルギー支援で間接協力の意向
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20070211/20070211-00000020-nnn-pol.html
6か国協議で交渉が難航している北朝鮮へのエネルギー支援について、日本政府は拉致問題で進展がなければ支援は行わない姿勢だが、麻生外相は11日朝、現地での実態調査など、間接的な協力は行う意向を示した。
「(エネルギー支援が)向こうに渡って国民に渡るものだと思っているが、本 当 に や っ て い る? ど こ か に 売 っ て お 金 に し て な い? という調査は国連でやりますが、人が足りない状況。そこは日本もやれる部分はあると思う」
−麻生外相はこのように述べ、各国が北朝鮮へエネルギー支援を行うと決めた場合、北朝鮮での電力事情や支援が実際に行き渡ったかなど、現地での実態調査には日本も協力するとの考えを示した。拉致問題に固執することで協議での孤立化が指摘される中、各国との連携を重視した形。
↓すばらしいカップルですね♪
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★中山補佐官「支援しなくても孤立せず」 北拉致問題の進展が前提
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/diplomacy/38812/
河野談話見直し始動 歴史教育議連、訪米も計画
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070127-00000013-san-pol
慰安婦募集の強制性を認めた平成5年の河野洋平官房長官談話の見直しを検討している自民党の「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」小委員会は26日、本格的に活動を開始した。米下院で慰安婦問題に対する誤解に基づいた対日本非難決議案が提出される動きがあるため、中山泰秀小委員長らが早期に訪米し、採択阻止を目指すことを決めた。
会合では、防衛研究所の元研究員が「当時『従軍慰安婦』の言葉はなく、旧日本軍が直接募集にかかわった事実はない」と説明した。
安倍晋三首相は昨年の臨時国会で、政府として「河野談話」を踏襲する考えを示したが、旧日本軍による直接募集という「狭義の強制性」は否定した。「首相の本心は河野談話を踏襲することではない」(同会メンバー)とされ、政府が河野談話の見直しに踏み切れるよう側面支援していく考えだ。
また、同会は「南京事件」から70周年の今年、同事件を題材にした映画が公開されることを懸念し、新たに小委員会を設けて誤解を解く運動を行う方針。
★中山成彬会長は「中国で外国人観光客が誇張、偽造された日本兵の残虐な行為の展示物をみれば、日本人へのイメージダウンになる。言うべきことを言わないと、真の日中友好ははかられない」と述べた。
さっき建国記念の日を祝って、日の出と共に外に掲げた日の丸の旗を片付けてきました。(これで、3回目。一度目は悠仁さまご誕生のとき、二回目は成人の日)さて
麻生さんも またまたいい味出てます♪ どんどん北朝鮮国内の関係機関の調査をしてあげましょう。ふっふっふ! さっさ、調査しますよぉ〜〜〜〜!
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麻生外相 エネルギー支援で間接協力の意向
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20070211/20070211-00000020-nnn-pol.html
6か国協議で交渉が難航している北朝鮮へのエネルギー支援について、日本政府は拉致問題で進展がなければ支援は行わない姿勢だが、麻生外相は11日朝、現地での実態調査など、間接的な協力は行う意向を示した。
「(エネルギー支援が)向こうに渡って国民に渡るものだと思っているが、本 当 に や っ て い る? ど こ か に 売 っ て お 金 に し て な い? という調査は国連でやりますが、人が足りない状況。そこは日本もやれる部分はあると思う」
−麻生外相はこのように述べ、各国が北朝鮮へエネルギー支援を行うと決めた場合、北朝鮮での電力事情や支援が実際に行き渡ったかなど、現地での実態調査には日本も協力するとの考えを示した。拉致問題に固執することで協議での孤立化が指摘される中、各国との連携を重視した形。
↓すばらしいカップルですね♪
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★中山補佐官「支援しなくても孤立せず」 北拉致問題の進展が前提
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/diplomacy/38812/
河野談話見直し始動 歴史教育議連、訪米も計画
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070127-00000013-san-pol
慰安婦募集の強制性を認めた平成5年の河野洋平官房長官談話の見直しを検討している自民党の「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」小委員会は26日、本格的に活動を開始した。米下院で慰安婦問題に対する誤解に基づいた対日本非難決議案が提出される動きがあるため、中山泰秀小委員長らが早期に訪米し、採択阻止を目指すことを決めた。
会合では、防衛研究所の元研究員が「当時『従軍慰安婦』の言葉はなく、旧日本軍が直接募集にかかわった事実はない」と説明した。
安倍晋三首相は昨年の臨時国会で、政府として「河野談話」を踏襲する考えを示したが、旧日本軍による直接募集という「狭義の強制性」は否定した。「首相の本心は河野談話を踏襲することではない」(同会メンバー)とされ、政府が河野談話の見直しに踏み切れるよう側面支援していく考えだ。
また、同会は「南京事件」から70周年の今年、同事件を題材にした映画が公開されることを懸念し、新たに小委員会を設けて誤解を解く運動を行う方針。
★中山成彬会長は「中国で外国人観光客が誇張、偽造された日本兵の残虐な行為の展示物をみれば、日本人へのイメージダウンになる。言うべきことを言わないと、真の日中友好ははかられない」と述べた。
これは メッセージ 230087 (prefgovernor さん)への返信です.