国連人権委の訴え
投稿者: kisikaisei2004 投稿日時: 2006/12/15 00:49 投稿番号: [229942 / 232612]
人権委は、例のウトロ訪問後の談話など、いかがわしい勢力に利用されているイメージが先行しますが、今回は担当者・内容共に至極まともで、タイ国のVitit Muntarbhorn教授には感謝です。
http://www.voanews.com/english/2006-12-13-voa12.cfm拉致関連報道を見ていて最近気になるものにインセンティブという単語があります。
交渉のセオリーとして当然の表現なのですが、
アナーキーな国際社会の現実と武力を用いたゴネ得を公認しているようでもあり、国内の平和ボケ論調を省みると正に笑止です。
日本は拉致問題の全面解決を見るまでは一切の半島及び中国東北部援助を拒絶し、米中露の現状放置姿勢には核武装世論喚起で対抗せざるを得ません。
日本国民の自由と安全の確保、並びにその原状回復を図る事は、国際社会における当然の権利であり、日本国政府並びに全ての国民の義務です。
一切の遠慮を排して、日本国民の人権被害回復を最優先しましょう!
ps:それにしてもVOAが日本語に対応しないのは不可解ですね。
内容を日本人に隠し遂せるはずもなく、プロパガンダは日本語でも有効なはずなんですけどね。中共系米国人の思惑は何処?
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/229942.html