Re: 小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆
投稿者: nihonbunkachyannerusakuranofan 投稿日時: 2006/12/04 09:10 投稿番号: [229889 / 232612]
ー
竹島は日本の国土である
−
12月1日からドーハで開催される2006アジア大会開会式と閉会式に弔賤南北統一チームが同時行進し、キャツ等の団旗には臆面もなく独島(日本名竹島)が表示された韓半島(弔賤半島)旗が用いられた。また、10月に開催された安倍・脳無ヒョン会談で「第2次日韓歴史共同研究」の開始が決定したが、その中でも竹島問題が議論されるという。バ韓国側が竹島問題について提起してきている今こそ、日本は竹島領有の正当性を韓国に対して示す時である。
―
救国の唯一の方策
―
安部総理は「美しい日本を創る」と発表した。日本は既に世界一美しい歴史と伝統そして文化を持っているにも拘らず、残念ながら多くの国民がこれを自覚していないだけである。本来的に美しい日本の真の姿を教育の場で教師が殆ど教えていないことに根本的な問題があるし、戦後世代の殆どの親はこのことを知らないことから、美しい日本の姿もまた殆どの人が知らない結果を招来しているからである。
いじめ、虐待が社会問題となっており、北朝鮮及びテロからの防衛についても国論が分かれている体たらくである。日本人の自信喪失から国民の平和と安全を守ることすら自由に出来ない状態でもある。
北朝鮮に拉致されたご家族の腹立たしさ、歯がゆさを思うと誠に気の毒である。日本人が自信と誇りを取り戻して美しい日本の姿を再び自覚できる唯一の方法と確信することを提言する。それは、学校に於いて毎朝、教育勅語を謹読・実践させ、その元で徳育及び躾を行い民族覚醒を促しうことである。
これは改定後の教育基本法改正や文科省の指導程度ではでは出来っこない。欧米や中東でコモンセンスとなっているバイブルやコーラン等の教えと同等的であると思料する。道徳は本来普遍妥当的なものでなくてはならない。日本に於いては、皇祖皇宗天照皇大神につながる日本人の総本家天皇陛下の発布された教育勅語を説くしか方法はなく、単に教育基本法の改定程度では不十分である。
自然を源泉にし、天照皇大神の孫ニニギの命が三種の神器を持って高天原に降り立ち、そのひ孫の神武天皇が女性神に仕える神職として紀元前660年に御即位されて以来125代続いた皇室と2666年という世界最古の歴史と文化のプライドをしっかり教えさえすれば、その勅語としての教えはしっかり守られる筈である。教育勅語その他我が国の多くの良き歴史・伝統・文化を敗戦のショックで米軍に迎合してまで捨てたのは大きな誤りであった。カントも道徳は定言命法でなくてはならないと提言している。道徳は神(森羅万象すべて神)につながる真理と説くべきで、その根源としての教育勅語の普及を行う必要を痛感する。場合によっては、明治天皇が示された教育勅語を元に、平成の教育勅語を発布・渙発することをお願いすべきである。かれにより日本の教育、外交、防衛、内政の諸問題は10年を待たずに解決すると確信する。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/229889.html