Re: 拉致事件の停滞打破を強く望みます。
投稿者: kyabaajp 投稿日時: 2006/09/29 22:11 投稿番号: [229443 / 232612]
家族会、救う会、調査会の政権批判は当たり前。
これまでの政府が何をした。彼らの努力がなければ、今日の様に、政府、各省庁一丸となって取り組む体制を造らせる所までは来なかった。
特に小泉初訪朝への経緯、その後の対処を見れば、不信が先行するのは当然。
体制は整いました。整えると言っていました。期待以上になるかもです。
安倍首相が涙を流すというのは、こういう体制すら作れなかった政治の不甲斐なさを痛感して来たからか?
救う会や調査会の出番がなくなる程に機能して頂かなければなりません。
おそらく、「拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題への対処に関する法律」に則って進められると思うのですが、家族会の方が安らぎの時間が充分取れる程に「国民世論の啓発を図る」の工夫もお願いしたい。
さて、北朝鮮問題の方向性が見えて来ようとしています。やはり、ブッシュ政権の任期と、オリンピックのからみかもしれません。
その中にあって、訪朝が必要になるのか解りません。
なった場合、結果を恐れず、評価を恐れず、中傷を恐れず、喧嘩別れになろうと、乗り込んで行く積極性が欲しいです。そうした姿勢だけは小泉さんを評価するのです。引き継いで欲しいのです。そういう想いにおいて、わざわざ、去りゆく人の事を書いて「石を投げて」来ました。
で、「たこ石」さんから、レスが来るとは思わなかったな。
これは メッセージ 229437 (tachstone さん)への返信です.
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