野中広務がイージス艦の派遣に反対だとさ
投稿者: cfx789 投稿日時: 2002/11/18 14:04 投稿番号: [22910 / 232612]
この男はシナチャンコロに媚びをうり、北朝鮮と通じてきたまさに、
日本と日本人を売り渡した売国奴である。
この男が横田めぐみさんを殺し、
多くの拉致者を死にいたらしめた重大なる責任者である。
死して拉致被害者におわびしろ。
恥しらずな男よ。
いまだに老醜をさらし、懲りずに国を売るつもりか。
こんな男が自民党の幹事長であったとは。
最大派閥の実力者であるとは日本と日本人にとって、
なんと不幸なことであることか。
先の戦争への大きな反省があるからイージス艦の派遣に反対するとさ。
バカヤロー、反省するのは野中よ、お前である。
卑怯未練に生き残って、したり顔の反戦論をとく、その薄汚い精神がけがらわしい。
野中よ、お前はあの大東亜戦争の時、何をしていたというのか。
昭和20年敗戦の時、二十歳だったはずだ。
おめおめと生き残って今日の老醜をさらしているのだ。
恥をしれ。
ガダルカナルの戦いにおいて若林東一大尉が何といって米海兵隊に突入していったか。
野中よ、お前は知っているのか。
人格、識見、神のごとく、全軍の全兵士が、
このひとのためには命をささげると、いわしめた人間若林大尉は、
「後に続くものを信ず」言って、死守していたアウステン山を後に、
率先して米軍の中に突入し壮烈な戦死をとげた。
いったい、その後、日本人は若林大尉の後に続いたのか。
特攻隊の若者の後に続いたのか。
彼らを見殺しに戦後50年をおめおめと生き延びてきたのではないか。
若林大尉、特攻隊若者たちは日本人が後につづくことを信じたゆえに、
先がけて命をささげたのではないか。
いったい、われわれは、若林大尉、特攻隊の若者たちの遺言に応えてきたのか。
応えているのか。
彼らの遺言とは、この国と国民を守り繁栄させることではないか。
中国や北朝鮮の侮辱を断固として排除することではないか。
拉致された人々を救出することではないのか。
日本と日本人の名誉と誇りを守り輝かせることではないのか。
野中よ、おまえのような人間のことを、昔より、日和見というのだ。
敵を利する利敵行為というのだ。
イージス艦の派遣反対は、シナチャンコロと北朝鮮と韓国を喜ばせ、
日本の世界における地位をおとしめるだけである。
世界に貢献しない臆病なる国家と国民として世界から軽蔑されるだけである。
たった一隻のイージス艦の派遣すらできない日本を、
金正日はせせら笑い、高枕で寝ているだろう。
拉致された人達は今もなお地獄の苦しみの中にあるだろう。
野中よ、こんなことすらわからないほどお前の精神は腐っているのか。
まさに、語るにおちた唾棄すべき最低の人間である。
拉致され虐殺された人々の墓前で腹を切っておわびしろ。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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