中韓こそが、日本の靖国を理解しろ
投稿者: wooo_blit_2008 投稿日時: 2006/08/15 13:36 投稿番号: [229008 / 232612]
小泉首相の本日8月15日の靖国参拝は実に適切だった。
多くの戦時殉難者は、再び祖国の土を踏むことなく大半は遺骨も遺品もなく未だに外地で眠っている。だからこそ、それら多くの死者の御霊に永遠の安息の場を用意し遺族や後世の者がその場を御守りし慰霊してゆくことも又必然の所為である。
これは日本人の精神風土からして極めて自然であり必然であり、「戦死者と国家」あるいは「戦死者と後世の国民」との間の精神的な契りでもある。
本日首相が参拝したのは是としたいが、慰霊が戦死者と国家の契りでもある以上は、本来なら首相は内閣総理大臣たる小泉純一郎の名でなすべきが本筋だろう。
大多数の遺族や国民に限らず、戦没者の方々もそれを望んでいよう。戦犯とされた人達が合祀されている等は、この本筋からすれば取るに足らないことだ。
靖国問題は、まず中韓が日本のこの慰霊文化を理解すること、理解できないなら、せめて日本の内情に口を挟まないこと、これがこの問題の8割である。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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