宥和的姿勢の模範生徒
投稿者: komash0427 投稿日時: 2006/07/05 23:17 投稿番号: [228618 / 232612]
新たなミサイル発射、首相「否定できない」
小泉首相は5日、北朝鮮の弾道ミサイル発射が今後も続く可能性について「否定できない」と述べ、新たなミサイル発射もあり得るとの認識を示した。
首相官邸で記者団の質問に答えた。
首相は、今回のミサイル発射について「極めて遺憾だ。どういう意図があるにせよ、北朝鮮にとってプラスはない」と述べた。ミサイル発射を凍結した日朝平壌宣言の有効性については、「(北朝鮮が宣言に)違反しないようにしなさいとの働きかけが必要だ」と強調した。
一方で、首相は「対話の余地は常に残さなければならない。対話なしに解決できない」とも語った。
(読売新聞) - 7月5日22時46分更新
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>「対話の余地は常に残さなければならない。対話なしに解決できない」
とかく何事も話し合いを重んじる日本人の典型でもあったりする。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/228618.html