小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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宥和的姿勢の模範生徒

投稿者: komash0427 投稿日時: 2006/07/05 23:17 投稿番号: [228618 / 232612]
新たなミサイル発射、首相「否定できない」

  小泉首相は5日、北朝鮮の弾道ミサイル発射が今後も続く可能性について「否定できない」と述べ、新たなミサイル発射もあり得るとの認識を示した。

  首相官邸で記者団の質問に答えた。

  首相は、今回のミサイル発射について「極めて遺憾だ。どういう意図があるにせよ、北朝鮮にとってプラスはない」と述べた。ミサイル発射を凍結した日朝平壌宣言の有効性については、「(北朝鮮が宣言に)違反しないようにしなさいとの働きかけが必要だ」と強調した。

  一方で、首相は「対話の余地は常に残さなければならない。対話なしに解決できない」とも語った。
(読売新聞) - 7月5日22時46分更新


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>「対話の余地は常に残さなければならない。対話なしに解決できない」

とかく何事も話し合いを重んじる日本人の典型でもあったりする。
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