Re: 「お会いしたいと思うが、機会も与えら
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2006/05/22 22:36 投稿番号: [228240 / 232612]
>ただしもう一つのパターンは危険です。
それは政府や首相を支持するが為に、それを批判する家族会を疎ましく思う者たち。
つまり上に記したような日本国民の分断を図る企てに見事に引っかかってしまった人たちです。
これはもうなかなか難しいですが、非常に重要なことと思います。
基本的には思想の自由というか、考え方はそれぞれ自由に持っているわけで、
どのように判断するかは皆さん個人の自由かと思います。
そういう中に<政府や首相を支持するが為に、それを批判する家族会を疎ましく思う者たち>人々もおられるかも知れませんが、私はそれほど気にしていないというか、気にしないことにしています。
それぞれの人々がそれなりの考え方とか価値観に基づいて行動・表現しているわけで、問題のポイントは、それぞれの方々の論理力とか説得力にかかることになるのかと思います。
私の場合、家族会の方々の本はほとんど読んだことはありませんが(集会等ではそれなりに聞いたつもりですが)、救う会の役員の方々の本は少しは読みました。
異和感のあるところもありますが、自然体で賛同できるところが多いです。
(かといってもともこの自然体の元になる確固とした考え方を持っているわけでもないのですが)
ただし、今後これらの方々の方針とか運動が自分の考え方と距離が出始めると、その時は何かをいうのかも。
>極論に過ぎるかも知れませんが、私には家族会を悪意を持って批判する者は全て拉致問題の解決に手を貸す者、とまで思えてしまいます。
気持ちは分からないでもないですが、これはやはり極論過ぎると思います。
これは メッセージ 228229 (hihamatanoboru171130 さん)への返信です.
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